Red★速報

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    MLB

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    1: Red★速報 2026/07/20(月) 07:24:04.13 ID:aunD/urR0
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    1: Red★速報 2026/07/20(月) 19:21:46.02 ID:AWy68jpk0
    大谷翔平、サイ・ヤング賞獲得が事実上“消滅” 次回登板の目途立たない状況…「極めて困難なはずだ」米メディア

     ドジャースの大谷翔平が現地時間7月22日のフィリーズ戦の先発登板を回避することになった。左膝の状態が思わしくなく、次回登板の目途も立たない状況だという。

    【写真】大谷翔平の目力に注目!レアなド軍戦士たちの姿をチェック

     米メディア『The Sporting News』はこれを受け「オオタニがナ・リーグのサイ・ヤング賞を獲得する可能性が、事実上消滅してしまった」と伝えている。

     同メディアは「実質的に彼のサイ・ヤング賞争いの終わりを意味している。オオタニの投球イニング数が他の投手たちよりも大幅に少なくなる見込みであったため、ただでさえ状況は厳しかった」と説明。大谷は負傷前まで14試合に先発して8勝2敗、85.2イニングを投げて防御率1.79、95奪三振の成績を残していた。

     記事では「今や、ナ・リーグのサイ・ヤング賞を争うジェイコブ・ミジオロウスキー、クリストファー・サンチェス、チェイス・バーンズ、クリス・セール、ザック・ウィーラーといった面々に並ぶために必要な投球イニング数に、彼が到達する見込みはほとんどなくなってしまった」と記した。

     さらに「たとえレギュラーシーズンの最後の1か月ほどで復帰できたとしても、オオタニがこの賞の選考対象となるのに十分なイニング数を積み上げるのは極めて困難なはずだ」と指摘。

     一方で「彼は投手としてすでに素晴らしいシーズンを送っており、2026年のナ・リーグMVPは確実視されるべきである」と伝えると、「ナ・リーグのサイ・ヤング賞に関していえば、オオタニがこれを受賞する可能性は、残念ながらほぼ消滅してしまった」と、サイ・ヤング賞の獲得は厳しい状況になったと見解を示した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8112879d151ed3be0dc27390872061ae9cd05da4

    【【MLB】大谷翔平、サイ・ヤング賞への道が険しすぎる件。相次ぐ登板見送りで厳しい現実が浮き彫りに】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/07/17(金) 07:41:47.87 ID:EUh1onKE0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/af9255d64317d0c5058d9930513b77d20a04e8e4

    【ロサンゼルス共同】米大リーグ機構(MLB)が、各球団に提供するベンチ用のタブレット端末で生成人工知能(AI)の利用を禁止したと16日、スポーツ専門サイト「アスレチック」が伝えた。近年は配球や選手交代など、従来は首脳陣や選手が行ってきた判断に生成AIを活用する例が増えており、こうした流れを懸念したという。

    【【MLB】ベンチでのAI利用を禁止へ!ついにデータ野球に待ったがかかるwwwwwww】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/07/16(木) 22:20:02.96 ID:4uNodpVE9
     ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平は今季、3年ぶりにシーズン開幕から投打二刀流を解禁。投手で8勝2敗、防御率1.79(85回2/3で規定投球回数に11回1/3不足)95奪三振でWHIP0.95、打者では打率.293、22本塁打58打点でOPS.953と、ともにハイレベルな数字をマークしている。

    ピッチャーとして、2度目のトミー・ジョン手術から完全復活を果たした大谷。勝負どころでは常時160キロ超の速球や切れ味抜群のスイーパーを中心に圧巻の投球を披露している32歳は、アジア人初のサイ・ヤング賞獲得はなるのだろうか。米スポーツメディア『ClutchPoints』が、チームメイトの見解とともに分析した。

     同メディアは大谷の同賞獲得について、「有力候補の一人ではあるものの、ナ・リーグには好投手がひしめいており、現時点では本命視されているわけではない。フィラデルフィア・フィリーズのクリストファー・サンチェスやミルウォーキー・ブルワーズのジェイコブ・ミジオロウスキーといった投手が、受賞の有力候補として台頭しているからだ」と見立て、「サンチェスが127回1/3を投げて144奪三振、ミジオロウスキーは111イニングを投げて167奪三振を記録している」と、データを提示する。
     
     また『ClutchPoints』は、ドジャースの正遊撃手ムーキー・ベッツのコメントを紹介。大谷の同賞受賞が「あり得るかもしれないね」としながらも、 「サンチェスや、他の何人かの選手が見せている活躍を考えれば、彼らの存在を無視するのは難しいだろう。他の投手たちの方が投球回数が多いという点は、ショウヘイにとって不利に働くかもしれない」と指摘。そのうえで、「それでも、彼は間違いなく有力候補の一角に食い込んでくると思う。彼の投球は素晴らしい。何しろ、彼は史上最高の選手だからね」と述べたという。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/a764c0f04f7ed757ccf3634d67c0a9ee3d4d93bc

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    1: Red★速報 2026/07/15(水) 18:30:37.67 ID:YGP37lcy9
     米大リーグのオールスター(シチズンズバンクパーク)は14日(日本時間15日)、プレーボール前に恒例のレッドカーペットショーが行われた。白ジャケットにブルーのダメージジーンズを合わせたコーディネートでファンを魅了したホワイトソックス・村上宗隆内野手は米ポッドキャスト番組「ファウル・テリトリー」のインタビューを受けた。同Xに公開されたインタビューの一幕で「うるせえと思ってます」と村上節で対応するシーンがあった。

     ホワイトソックスは今季、50勝45敗とア・リーグ中地区を首位で折り返した。ただ昨季までの直近3シーズンは3年連続100敗以上を喫していた。インタビュアーから「ホワイトソックスはどうしてもアンダードッグ(弱者)と言いますか、いつもこう下のチームっていう風に見られてたと思うんですけど、それが有利に働いてると思いますか?」と水を向けられた。

     すると村上は全否定。日本語で「いや、僕たちはその記者の方たちの意見なんか気にしてないですし、勝つ集団なので、うるせえと思ってます」と強調した。

     気を遣った通訳スタッフは、英語で「私たちは自分たちがアンダードッグだとは全く思っていません。他のチームに対して、私たちが上位にいることを証明できると思いますし、ただ自分たちの力を証明するだけです」と説明。「うるせえと思ってます」の部分は、マイルドに訳し、村上の本音を守りつつ、現地メディアにも誤解のないよう好印象を与えるように対応した。同時に村上のストレートな思いが込められていた一幕でもあった。

    続きは↓
    https://news.yahoo.co.jp/articles/04ff6dc9e4625c504f9211da9289baecb0fb88d9

    【【衝撃】村上の「うるせえと思ってます」を通訳が必死にマイルド変換しててワロタwwwwwww】の続きを読む

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