【画像】西岡剛コーチ(41)、亀梨要素がなくなっておっさん化する 2025年10月22日 カテゴリ:千葉ロッテマリーンズ 1: Red★速報 2025/10/17(金) 15:12:53.07 ID:iNQI3U8g0 昔はイケメン扱いだったのに 【【画像】西岡剛コーチ(41)、亀梨要素がなくなっておっさん化する】の続きを読む タグ :#野球#千葉ロッテマリーンズ#西岡剛
西岡剛氏1軍コーチとして入閣 サブロー新監督と10年日本一師弟コンビ 16年ぶり古巣復帰wwww 2025年10月20日 カテゴリ:千葉ロッテマリーンズ 1: Red★速報 2025/10/17(金) 05:04:35.28 ID:LaalMfSR0 ロッテ、阪神などで活躍した西岡剛氏(41)が来季、ロッテの1軍コーチとして入閣することが16日、分かった。打撃部門を担当する。西岡氏はロッテが2010年にシーズン3位から日本一になった立役者。翌11年から大リーグのツインズでプレーし、16年ぶりの古巣復帰となる。サブロー新監督(49)との師弟コンビで、最下位からの「下克上」を目指す。 https://news.yahoo.co.jp/articles/2d0df3158ae738c84f4776ab107b6e0e0f0c750f 【西岡剛氏1軍コーチとして入閣 サブロー新監督と10年日本一師弟コンビ 16年ぶり古巣復帰wwww】の続きを読む タグ :#野球#千葉ロッテマリーンズ#西岡剛
【野球】ロッテ客席で発生した突然の大合唱「胸熱すぎ…」 メジャー移籍したOB歓迎で「粋やな」感動続出 2025年04月16日 カテゴリ:千葉ロッテマリーンズ 1: Red★速報 2025/04/13(日) 05:59:30.41 ID:5MK1A0bd9 ロッテOB西岡剛氏に起きた大合唱 プロ野球・ロッテのファンが、久々に本拠地へユニホーム姿で“帰還”したOBに向けた敬意が話題となっている。始球式を務めた西岡剛氏に突然の大合唱。「胸熱すぎ…」と感激の声が相次いでいる。 ロッテの黒いユニホームを着てZOZOマリンスタジアムに登場したのは、NPB通算1191安打を残した西岡氏だ。12日のソフトバンク戦で始球式のマウンドに立った。高めに力強いボールを投げ込むと、球場中が一つになった「ツヨシ!」コールを送られた。さらに現役当時の応援歌を大合唱。本塁後方でこの光景を見届けた西岡氏は、感慨深げに左手を上げ、深々と礼している。 「パーソル パ・リーグTV」公式YouTubeが動画を公開。敬意の込められた様子に対し、ネット上のファンは「ロッテファン粋やなあ」「マリンでまたこの応援歌が聞けるとはなぁ」「分かってたけどめちゃくちゃ良かった」「胸熱すぎます…」と感動している。 続きは↓ ロッテ客席で発生した突然の大合唱「胸熱すぎ…」 メジャー移籍したOB歓迎で「粋やな」感動続出 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/ans/sports/ans-524577 【【野球】ロッテ客席で発生した突然の大合唱「胸熱すぎ…」 メジャー移籍したOB歓迎で「粋やな」感動続出】の続きを読む タグ :#野球#千葉ロッテマリーンズ#西岡剛
【画像】西岡剛「岡本和真はメジャーで40本50本打てるサイズじゃない」 2024年12月31日 カテゴリ:OB/その他 1: Red★速報 2024/12/26(木) 19:52:40.83 ID:+muZCN6b0 【【画像】西岡剛「岡本和真はメジャーで40本50本打てるサイズじゃない」】の続きを読む タグ :#野球#西岡剛#岡本和真
西岡「メジャー移籍してすぐレベルが違いすぎて無理だと思った。スタメンになるのが怖かった」 2024年10月30日 カテゴリ:OB/その他nasi 1: Red★速報 2024/10/25(金) 13:24:42.05 ID:TgIOFtdn0 西岡氏は大リーグに移籍した当初の印象について、「レベルの違いに鼻をへし折られましたね。これは無理だなとなりました」と振り返り、その理由について、こう語った。 「キャンプ中のオープン戦で、3割7分くらい打ったんですよ。これくらいだったら、対応できるなと思った。メジャー開幕しました。開幕戦はエースが投げるわけじゃないですか。その1球目をみたときに、『これ対応できるか? ヤバい』となった。1度詰まって打ち取られたときに、日本の球とちょっと違って、絶望感が生まれるくらい全然飛ばなかった。『なにやってるんだろう。いままのはなんだったんだろう』というくらい、ヤバいとなった」 西岡氏によると、開幕から数試合は打率2割7分、8分をキープしていたが、4月7日のニューヨーク・ヤンキース戦で左足を骨折したという。ヤンキースの1塁走者が2塁にスライディングしたときに、カバーに入った西岡氏の左足が走者と交錯し、左足を骨折した。 6月に戦線復帰するも打撃は低迷が続いた。結局、1年目は68試合に出場し打率.226、19打点、本塁打ゼロに終わった。 西岡氏は大リーグ1年目を次のように振り返った。 「差別とかは感じませんでしたが、激しさはきますよね。アジア人に対しては。(洗礼を)浴びましたね。(ケガのため)2か月くらい飛んで、すぐに復帰してチャンスをもらったが、そのチャンスを生かしきれなかった」 そして、2年目のシーズンに言及。2年目は開幕をマイナーで迎え、シーズンの大半をマイナーで過ごし、大リーグ出場はわずか3試合に留まった。 「2年目はマイナーで1年間いて、途中メジャーに上がったりもしたが、鼻をへし折られているので、メジャーの球場に出るのが怖くなった。向こうはすごくシビアなので、スターティングメンバーの発表で、僕の名前が呼ばれると、成績が出ていなかったら、スタメンの発表でブーイングが起きる」 このような自身の経験を踏まえ、ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(30)に言及。「大谷選手もそういうところで、メディアに映らないところで闘っている」と語った。 MCを務めた元巨人投手で野球解説者の槙原寛己氏(61)は、西岡氏の言葉を受け「あれだけなれば、やっかみがすごいよね。1000億円をもらっている。むこうでナンバーワンのサラリーを取っているわけだから。『お前って、文句言ってくるやつはいっぱいいるよね』」とコメントした。 【西岡「メジャー移籍してすぐレベルが違いすぎて無理だと思った。スタメンになるのが怖かった」】の続きを読む タグ :#野球#西岡剛