Red★速報

2ch(2ちゃんねる)の野球記事のまとめサイトです。野球の話題を中心にまとめサイトを更新しています。1日に何度か投稿される予定です。ブログの相互リンク&相互RSS募集中。

    現役ドラフト

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2023/12/08(金) 19:10:54.70 ID:0ALIflTP0
    佐々木千隼 2016年ドラフト1位
    馬場皐輔 2017年ドラフト1位
    鈴木博志 2017年ドラフト1位

    【【悲報】現役ドラフト、ドラフト1位を体よく追い出す場になる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2023/12/12(火) 06:59:15.61 ID:RcT8lvSl0
    「言い方は悪いが徳俵に足がかかってる首一歩手前の選手たち。アピールする場が2月のキャンプからでは可哀想」

    せやろか?

    【高木豊「現役ドラフトは早くやって秋季キャンプに参加できるようにするべき」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2023/10/29(日) 17:14:16.99 ID:ooU89A5S9
     日本ハムは29日、松岡洸希投手(23)ら4選手に来季の契約を結ばないことを通達した。

     松岡は昨年12月に初めて開催された「現役ドラフト」で西武から移籍。出場機会に恵まれない選手の移籍を活性化させる目的だったが、1シーズンを終えて明暗はくっきりと分かれてきた。今季の松岡は一軍出場ゼロ。すでに戦力外となっていたヤクルト・成田(前ロッテ)、DeNA・笠原(前中日)、オリックス・渡辺(前ヤクルト)、ソフトバンク・古川(前日本ハム)、楽天・正随(前広島)に続き、6人目の非情宣告となった。

     一方、新天地で大きく飛躍した選手もいる。阪神に移籍した大竹耕太郎投手(28)は移籍前のソフトバンク時代は通算10勝。それが阪神1年目の今季は12勝2敗、防御率2・26と一気に大ブレークを果たした。また、DeNAから中日に移籍した細川成也外野手(25)はキャリアハイを大幅に更新する24本塁打を記録。移籍を機にチームの中心選手に上り詰め、チャンスをつかむ選手も現れた。

     また、楽天から巨人に移籍したオコエ瑠偉外野手(26)はキャンプから春先にかけて好調だったが、その後の大半が二軍生活となって41試合の出場にとどまるなど、まだまだ上積みを求められる選手もいる。

     ただ、現状で「1年で半減」。生存競争が激しいプロ野球の世界を物語る数字となっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4ecb6994e0d71095dc098462a4feb132502501d0

    【【野球】現役ドラフト組が「1年で半減」阪神・大竹耕太郎らがブレークの陰で厳しい現実】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2023/10/03(火) 18:16:55.39 ID:N6Q3jMYOr
    阪神 浜地
    横浜 神里
    広島 中村奨成
    巨人 松原
    中日 石垣
    ヤク 元山

    オリ 竹安
    福岡 高橋礼
    千葉 佐々木千
    楽天 弓削
    西武 本田
    ハム 清水

    【今年の現役ドラフト予想wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2023/10/02(月) 23:31:22.81 ID:7a1WdzuF0
     日本野球機構(NPB)とプロ野球12球団による実行委員会が2日、東京都内で開かれ、昨年から導入された現役ドラフトを12月8日に開催することを決めた。

     同ドラフトは昨年に第1回を開催。阪神に移籍した大竹、中日に移籍した細川らが活躍した。

     また、戦力外となった選手らを対象とした12球団合同トライアウトは、11月15日に千葉県鎌ケ谷市の日本ハム鎌ケ谷球場で行う。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e637b5f54023c17e9841054a50d0dc8726d55f78

    【プロ野球 2回目の現役ドラフトは12月8日 12球団合同トライアウトは11月15日に鎌ケ谷で実施】の続きを読む

    このページのトップヘ