Red★速報

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    桑田真澄

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    1: Red★速報 2026/03/30(月) 18:28:57.75 ID:1yf+uw4a0
    甲子園通算成績

    桑田
    25登板 20勝(通算記録)3敗  投球回数197 2/3 自責点34 防御率1.55 

    26試合 104打数37安打 打率.356 本塁打6(通算記録

    【【ヤバすぎ】桑田真澄の甲子園打撃成績、通算6本塁打37安打29打点のバケモンw投手なのに打点王1位タイってマジかよ。】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/03/23(月) 11:24:44.70 ID:98ZU6PBi9
     第98回センバツ高校野球大会が19日、甲子園で開幕する。PL学園で戦後最多20勝(3敗)を挙げ、打者でも2位タイの6本塁打を放ったオイシックスの桑田真澄CBO(57)が、今大会から導入されるDH(指名打者)制について私見を明かした。

     今春のセンバツからDH制の導入が決まりました。率直な心境としては、「なぜ今なのだろう」という思いがあります。個人的には反対の立場であり、その理由は大きく二つあります。

     一つ目は、投手が打席に立つことで得られる“学び”の価値です。私自身、投手として打席に立つ中で、多くの気づきを得ました。内角に投げられた後に、外角スライダーが来るとすごく遠く感じる距離感。ストレートの後のカーブの緩急は打者として本当に打ちづらく感じました。そんな気づきがすべて自身の投球術に還元されていきました。

     例えば大谷翔平選手のように、投手と打者の両方を経験することで得られる感覚は計り知れません。打席での経験があるからこそ、より質の高い投球につながる。そうした成長の機会を失うことは、将来的に大きなマイナスになるのではないかと考えています。

     二つ目は投手としての責任感です。自分も打席に立つからこそ、内角へ投げ込む際には「絶対に当ててはいけない」という強い覚悟と集中がありました。ところが、投手が打席に立たなくなれば、心理的な緊張感は薄れる可能性があります。打者として死球を受ける痛みを経験していない投手は、無意識のうちに打者へのリスペクトが弱まってしまう危惧を感じています。

     野球は単なるパワーやスピードの競技ではありません。大谷選手以上の体格やパワーを持つ選手は世界に存在します。しかし、それだけで結果を残せるわけではない。野球は“間”と駆け引きのスポーツです。投手が打席で体感する緊張感や読み合いは、その“間”と駆け引きを磨く重要な要素です。

     DH制が導入されても、私は投手に打席に立つ努力を続けてほしいと願っています。それが、より高いレベルの投手を育てる土壌になるからです。(オイシックスCBO)

    https://hochi.news/articles/20260318-OHT1T51436.html?page=1&utm_abtest=D

    【【論争】桑田真澄 vs 現代野球?「DH制は投手を育てる邪魔になる」 180度違う意見にファンからも賛否両論の嵐】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/03/11(水) 08:28:07.62 ID:7ubiU9//0
    総額1億5000万円の最新設備

     3月8日に放送された『サンデーモーニング』(TBS系)。画面に映る桑田氏の表情はどこか険しかった。巨人の現状について問われると、「ジャイアンツは2024年に素晴らしい研究施設、ラボを作ってアメリカのドライブラインのような設備もそろっている。ぜひこのラボをフル活用して、選手育成に生かしてほしい」と提言。

     さらに、「昔ながらの練習にちょっとなっているので、今の時代の流れに沿った最新のトレーニングをしてもらいたいなと個人的には思いますけどね」と、現体制の練習方針に公然と苦言を呈したのである。

     昨季、球団は川崎市のジャイアンツ球場に隣接する新トレーニング棟「G-BASE(ジーベース)」内に総額1億5000万円の最先端機器を備えた動作解析室、通称ラボを新設。これは主に若手選手の育成を目的に、投球や打撃のデータをリアルタイムで可視化・分析し、フォーム改善に活用するためのもので、桑田氏は在任中、このラボを活用した合理的育成を提唱していた。

    「桑田氏の練習方針は、データに基づいた効率的なメニューを推奨する“量より質”の“令和流”。一方の阿部監督は、量を重視する“昭和流”。実際、今年のキャンプでは期待の若手に直接指導する場面が目立ち、名物となった“地獄の連続ティー”では皆川岳飛らを膝から崩れ落ちさせていたほどシゴいていました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9a26fae9c0f5c35e2ceffaf5354d643d293a3b

    【【悲報】阿部監督の『地獄のキャンプ』に桑田氏が待った!時代遅れの練習で選手壊れる?】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/01/14(水) 11:59:58.67 ID:mziJpOQg0
     元巨人のエースが、野球人口の減少に大きな危機感を口にした。ライブリッツ株式会社が主催する「デジタル野球教室」が2025年12月21日、東京都稲城市のジャイアンツタウンスタジアムで行われ、同年まで巨人2軍監督を務め、2026年からオイシックスのチーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)に就任する桑田真澄氏がスペシャルコーチとして参加。硬式野球クラブに所属する中学生30人への指導後に、中学野球への期待と危機感について語った。

    「中学野球の危機感は、非常に持っていますね。競技人口が5~6割減っているので、野球がマイナースポーツに陥る可能性がかなり高くなってきているなと思います」

     野球人口減少の現状について「スポーツの多様化と少子化が言われてます」とする一方、「一番の原因は指導者、大人だと思っています」と指摘する。「『自分のリーグでなければ1年間試合に出させない』とか、変なルールがあると聞きます。変わり切れていない指導者がいて、王様のような感じでやっている。その辺が変わっていかないと、どんどん競技人口が減少していくんじゃないかと思います」。

     高校野球で見てみると、日本高野連の加盟校数は2001~2006年は4200校を超えていたが、2025年は3768校。部員数もピークだった2014年の17万312人から減り続け、2025年は12万5381人となっている。

     こうした状況について桑田氏は「どんどん減っていますよね。でも少なくなっているからダメだというのではなく、今まで競技人口が多すぎたと思います」と分析。「最大化を目指していたんですけど、今後は最適化を目指さないといけない」と続けた。少子化で子どもの数自体が減っている中、ただ野球人口を増やせばいいというわけではないのである。

    「野球人口は日本の学生人口の中で、どれぐらいの人数が最適なのかという捉え方をしながら、今後の野球界の発展のためにやらなきゃいけないと僕は思っているんです。中学は何人ぐらいいて、高校は何人ぐらいが最適なのか。人数、学校が減っているという見方だけじゃなくて、最適な人数、校数という捉え方が大事だと思っています」

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3588f13e0f97a5f80de7556351e25275fa0fb6f5

    【【悲報】桑田真澄「野球離れの「一番の原因は指導者」】の続きを読む

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    1: Red★速報 2025/12/21(日) 23:41:07.13 ID:/46J63r+9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b55f9dab3f4b06916f09254c0b6fd9f23cd67de

    桑田真澄氏、7イニング制に「野球は9回が面白いと思う」 DH制は「反対。当てても当て返されないので無責任になる」

     来季からオイシックスのチーフ・ベースボール・オフィサー(CBO)に就任する桑田真澄氏(57)が21日、東京・稲城市のジャイアンツタウンスタジアムで行われた「第5回デジタル野球教室」でスペシャルコーチを務めた。

     データ分析システムを提供するライブリッツなどが主催し、中学生30人が参加。最新のラプソードなどを用いて数値を計測し、元ヤクルト外野手の志田宗大氏、同投手の久古健太郎氏がデータの活用法を伝えた。


     「失敗を恐れずに挑戦してほしい」と訴えた桑田氏は、高校野球で導入が議論されている7イニング制について

     「野球は9回が面白いと思う。野球界が一つになれば1カ月間、甲子園を貸してあげてもいいわけじゃないですか」と提言。

     「DHも僕は反対。打席に立ってどれだけの気づきがあったか。当てても当て返されないので無責任になる」と思いを明かした。

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