Red★速報

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    岡本和真

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    1: Red★速報 2021/04/02(金) 06:37:50.66 ID:ovKZh+frd
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c38a6b94adfee16424b79ea3a3255aa08bba4796

    年を重ね経験を積むごとに2代目・若大将なりの“4番道”も、明確になりつつある。劣勢の展開の中でいかに自分の一打で試合の流れを持ってこれるか。それこそ真の4番ではないか、と。

     「助け合いっていうのがチームだと思います。その中で僕が負けている時は、それを打破できるように。そういうことが4番には必要。僕が(走者を)かえせたらほぼ勝ちますし、僕が打てばチームは惨敗もしない。勝負どころは僕に来るんだな、と」

    右打ち徹底 この日の逆転打がまさに、このセリフを体現した。それまで無失点投球を続けていた左腕を打ち砕く一撃。直前、京田の失策でチャンスが拡大した場面だっただけに敵陣には相当のダメージとなったはず。岡本の後には大城の適時打も出て、この回一気に3点を奪い、試合の流れを引き寄せた。

     19年に初の開幕4番を担ってから3年目。昨季は本塁打(31)と打点(97)の2冠を手にしたが信念はブレない。「基本ができての応用だと思うので」と打撃練習では初めは、むやみに大きい当たりを狙わず、逆方向への打球をライナーで飛ばし続けるのがルーチン。オープン戦では2本の本塁打がいずれも右方向だった。「最低限進塁打」を狙ったこの日の一打も普段の練習通り。原監督は「やっぱり、クリーンアップが打つとね。うちの3、4、5番は中心選手だからね」とご満悦だった。

    【【報知】巨人岡本「チームは僕が打てばほぼ勝つ」】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/02/27(土) 09:56:07.63 ID:wZe0ulefS
    夢 憧れ 目標 あの日見た高嶺の花 追い付けぬ幻影
    岡本様

    高卒4年目
    143試合.309 33本 100打点
    史上最年少3割30本100打点達成

    高卒5年目(大卒ルーキー年)
    143試合.265 31本 94打点
    2年連続30本&CS最年少MVP

    高卒6年目
    118試合 .275 31本 97打点
    3年連続30本90打点&二冠王獲得&実質GG賞

    高卒7年目 (今年)
    143試合 .350 52本 168打点
    4年連続30本90打点&
    史上最年少三冠王他多数タイトル(GG賞含む)
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    【今年の岡本和真の成績予想】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/02/16(火) 10:49:23.12 ID:1BQ4nfIJ0
    https://twitter.com/tospophoto/status/1361470173299896320
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    東スポ写真部
    @tospophoto
    【プロ野球キャンプ】
    2月16日

    #原監督 から #岡本和真 に伝統芸がバトンタッチされた今年の沖宮参拝でした。#原辰徳
    #giants #ジャイアンツ 
    #東スポ
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

    【【朗報】巨人の新・若大将岡本内野手、原の魂を継ぐ】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/02/10(水) 08:21:20.78 ID:KdlW5JVy0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/565e8f0abee6a43ce0db0cb32d08143f1cedfc31
    【掛布論】巨人・岡本和真、守備に対する意識の高さ 侍ジャパン正三塁手の力ある
    この日のシートノックでも守備に対する意識の高さが感じられた。基本に忠実に、しっかり腰を割って捕球し、丁寧にスローイングしていた。当たり前のプレーを当たり前にこなす安心感がある。イレギュラーバウンドにも柔らかいハンドリングで対応できていた。
    フリー打撃のきれいなフォームには、今年も成績を残すと確信した。トップからバットをボールに最短距離で出し、右の肩や腰が全く下がらず、地面と平行の完璧なレベルスイングで振り抜いていた。昨年の日本シリーズ初戦で千賀のストレートにバットを粉砕された屈辱が、進化への糧となったはず。
    昨季よりバットの出方にロスがなくなった。今の形に磨きをかければ、千賀の剛球にも対応する可能性が高い。

    掛布の太鼓判キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

    【掛布「巨人・岡本和真は侍ジャパンの正三塁手内定」←これ】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/02/09(火) 05:39:54.77 ID:Pq1kQrQxM
     いったい、どこまでビッグになるんだ――。巨人・岡本和真内野手(24)が、さらなる巨大化を遂げていたことが判明した。入団当時の7年前ですら、ふくはらぎの極太ぶりで「ゾウさん」などと称されていたが、恵まれた肉体は年々、分厚さを増し、とうとう過去最大に。大柄な外国人選手にもまったく引けを取らない、その日本人離れした驚きのサイズとは…。

     そうした鍛錬の成果はユニホームの大きさにも表れている。球団関係者などの話を総合すると、そのサイズは今キャンプから「4XL」になったというのだ。岡本和のサイズが「2XL」から「3XL」となったのは2019年の春季キャンプから。あれから2年が経ち、もう一段階、巨大化が進んだことになる。

     ちなみに、昨季まで球団が契約していた無名メーカー社の「3XL」は身長が「187センチ~193センチ」、胸囲は「105センチ~113センチ」、ウエストは「91センチ~97センチ」向けとなっている。一方、今季から新たに提携したミズノ社の「4XL」サイズでは身長「192センチ~198センチ」、胸囲が「109センチ~115センチ」、ウエストは「95センチ~101センチ」が基準だ。身長185センチの岡本和が、どれだけ〝怪物級〟の肉体となったのかをうかがい知ることができる。

     3年連続で30本塁打超えを果たし、動ける体を維持しながら自身初の「ゴールデン・グラブ賞」獲得を目指す若き主砲。そのメガトンボディーには、ビッグな夢が詰まっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/175e60e51b1f75ffaccca011a4440506e63ffac4

    【巨人・岡本和真が巨大化!外国人に負けない「4XL」怪物ボディー】の続きを読む

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