Red★速報

2ch(2ちゃんねる)の野球記事のまとめサイトです。野球の話題を中心にまとめサイトを更新しています。1日に何度か投稿される予定です。ブログの相互リンク&相互RSS募集中。

    大谷翔平

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/10/08(木) 14:43:13.96 ID:O0EgTpLL0

    【【海外野球】「チームのプラスでなければならない」…ポストシーズンで苦戦する大谷翔平に対して現地メディアが浴びせた容赦ない現実】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Red★速報 2026/10/09(金) 00:44:24.71 ID:qGVROdcD9
    【ドジャース】大谷翔平 リーグ優勝決定シリーズ進出決定 まさかのリスト選外にファン驚き「残念だ」




    ドジャースは7日(日本時間8日)に敵地アトランタでのブレーブスとの地区シリーズ第4戦に4―1で勝ち、ナ・リーグ優勝決定シリーズ進出を決めた。


    試合終了直後、球団公式X(旧ツイッター)が「ロサンゼルス・ドジャースのナ・リーグチャンピオンシップシリーズ進出決定」と題して投稿した画像が波紋を呼んでいる。


    中心はキケことE・ヘルナンデスで左下から時計回りでディアス、T・ヘルナンデス、タッカー、スクバル、山本由伸、マンシー、ベッツ、フリーマンの姿はあるものの、大谷翔平投手(32)の姿はなかった。


    シリーズ通じて13打数2安打、打率1割5分4厘、1打点、2四球、1盗塁と貢献できなかっただけに当然だろう。



    しかし、チームの顔の不在にファンは衝撃を受けている。

    「大谷翔平の顔がここにないのは残念だ」
    「このリストから大谷を外したなんて笑える」
    「翔平を外すなんて?彼が最高状態でない限り、ドジャースの3連覇は難しい」
    「遂に大谷がいなくなった」
    「次のラウンドでは大谷をベンチに置こう」



    痛めている右上腕二頭筋や左ヒザの影響で、このポストシーズンで、すっかり存在感が薄くなった大谷。


    ナ・リーグ球団史上初、史上3球団目のワールドシリーズ3連覇を達成するためには復活が必須だ。




    https://news.yahoo.co.jp/articles/fad31f825150c11346bbdd1e2c5d9a6df70b59c9
    【画像】大谷翔平が選外になった球団公式Xの投稿
    no title

    【【プロ野球】ドジャースがリーグ優勝決定シリーズに進出も…大谷翔平がまさかの球団公式リストから選外になっていてネットが激震】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/10/08(木) 00:57:59.34 ID:uYYId2Go9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/13b1e76089fabcdf8b183b32e5e0e6a2955c2f8b

    「30本塁打」「8勝2敗」「防御率1.79」でも「大谷の時代は終わった!」の辛らつ批判…あまりにも“異次元の活躍”に我々の感覚はマヒしていないか


     ここ数年、一部の海外メディアによる大谷翔平(32)に対する評価が厳しすぎないだろうかと思う。

     大谷のこれまでの成績があまりに異次元過ぎて、感覚が麻痺しているというのもあるだろうが、凋落を願っているの? と勘繰ってしまうような記事も散見される。


    大谷の時代は終わった

     東スポWEBは9月28日に<【ドジャース】大谷翔平 MVP絶望的で海外メディア辛らつ「大谷の時代は終わった!」>という記事を配信。

     内容は、PCAことカブスのピート・クロウ=アームストロング(24)が史上7人目の40-40(本塁打-盗塁)を達成し、MVP獲得が確実であるというもの。

     それに加え、韓国メディアが「大谷の時代は終わった!」という見出しの記事を掲載したことを伝えている。東スポWEB自体の意見ではなく、あくまでも厳しい意見の紹介という体だ。


     40-40はパワーとスピードを兼ね備えた選手であることを数字で示している。

     157年の歴史で7人しかいないというのは素晴らしい実績である。その7人の成績は以下の通り(最初の数字は打率)。

    1988年:ホセ・カンセコ→.307 42本塁打 40盗塁
    1996年:バリー・ボンズ→.308 42本塁打 40盗塁
    1998年:アレックス・ロドリゲス→.310 42本塁打 46盗塁
    2006年:アルフォンソ・ソリアーノ→.277 46本塁打 41盗塁
    2023年:ロナルド・アクーニャJr.→.337 41本塁打 73盗塁
    2024年:大谷翔平→.310 54本塁打 59盗塁
    2026年:PCA→.280 45本塁打 41盗塁


     この中で別格なのが大谷である。なんとMLB史上唯一の50-50を達成したのだから。

     この年は投手としての登板はなかったが、40-40とは次元が違う。次いでアクーニャJr.の打率の高さと盗塁数の多さは特筆すべきであろう。

     今年の成績(後述)がこれほどではなかったからといって、海外メディアやMLBの一部記者による「大谷の時代は終わった」的な論調は早計過ぎるし、悪口を言いたいだけだ。


     PCA(ピート・クロウ=アームストロング)は圧倒的な外野の守備力を誇るが、打撃の成績を見ると、2006年のソリアーノとほぼ同じで、他の5人と比べると見劣りする(とはいっても凄まじい記録である)。

     そんなソリアーノだが、MVPの投票では6位だった。獲得したのはフィリーズのライアン・ハワードで.313 58本塁打149打点である。

     だから、現在のPCAを歴史上類まれなるオールラウンダー的に過度に持ち上げ、大谷を下げる傾向が一部で見られることには強い違和感を覚えるのだ。

     今年、大谷は打者としては.275 30本塁打 81打点 11盗塁、投手としては14先発で8勝2敗、防御率1.79である。

     これはそのチームにおいては「強打の3番or5番打者」的かつ、「途中故障するものの、シーズンの半分は確実に貢献する剛腕投手」的存在であることを意味する。大谷はMLBの全162試合中139試合には出場している。


    続きはリンク先

    【【プロ野球】シーズン30本塁打に投手で8勝&防御率1.79でも「もう終わった」…?ネットを賑わせる極端すぎる批判と世間の感覚のバグ】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/10/08(木) 00:04:18.90 ID:xZGCcG510
    9月 .200 0本 1打点 OPS.567
    PS .200 0本 0打点 OPS.473

    【【メジャー】あの最強スラッガーに何が起きているのか…?大谷翔平の信じられないほど冷え切った月間成績とポストシーズンの現実】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/10/07(水) 11:53:56.35 ID:86dE8uKJ0
    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/10/07/articles/20261007s00001007147000c.html

    大谷翔平は「必ず目を覚ます」ドジャース指揮官が復活断言 PS3戦目は無安打も「良くなっている」

    【【プロ野球】ドジャースのロバーツ監督が大谷翔平を全力擁護!「打席の内容は良くなっているし彼は必ず目を覚ます」と信頼を強調】の続きを読む

    このページのトップヘ