Red★速報

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    大学野球

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    1: Red★速報 2026/09/06(日) 07:31:59.00 ID:iDaVVsIN0
    広島・新井貴浩監督の長男で、関学大の新井亮規浩(あきひろ、4年=関西学院)が4番・DHでスタメン出場。4打数1安打で勝利に貢献した。

     5回無死一塁の第3打席。立命大・有馬伽久(がく、4年=愛工大名電)のスライダーを右前に運ぶ。「1打席1打席で集中してました。(あの打席は)体が反応しました。考えすぎずに打席に入れました」と無心の一打でチャンスを広げ、2点目に貢献した。

     3年春にベンチ入りし、4年春に初打席に立った遅咲き。「4番(打者)というより4番目として意識している」と亮規浩は謙遜するが、本荘雅章監督は「実力で勝ち取った4番。オープン戦でも結果を出していたし、最後の試合は3安打していました」と期待をしていた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3e55370a4fe0a0f1995ca62c80c76a9c37882c01

    【【プロ野球】広島・新井監督の長男がプロ入りへ!関西学院大の4番DH・新井亮規浩がプロ志望届を提出して話題に】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/09/02(水) 08:02:02.66 ID:JLSY2EEu9
    「日本の宝」の炎上シーンに、多くの野球ファンが驚いたことでしょう。

     8月29日に神宮球場で行われた「侍ジャパンU18壮行試合 高校日本代表対大学日本代表」の一コマです。先発したのはメジャー球団も獲得へ興味を示す横浜高校の最速157キロ右腕・織田翔希。しかし、降雨に見舞われ、マウンドがぬかるむ劣悪なコンディションの中、2回67球を投げて9安打6失点と打ち込まれてしまったのです。

     SNS上では「ここまで完璧に打たれるのも久しぶりではないだろうか」「疲れとかもあったんやろか」などと心配の声も投稿されましたが、アマチュア野球取材経験の長いスポーツ紙のデスクは、こう総括するのです。

    「確かに織田は高校ナンバーワンの逸材で、将来性も抜群ですが、ここは打たれた織田を責めるよりも、打った大学日本代表の打撃力を称賛すべきです。大学野球は普段、ほとんど地上波テレビで見る機会もありませんし、高校野球に比べて一般の野球ファンには馴染みが薄いかもしれませんが、ハイレベルなリーグ戦で切磋琢磨を繰り広げており、プロと比べても遜色ない力を持った選手がたくさんいるのです。その中でのトップクラスである日本代表ですから、織田といえども、そう簡単に抑えられるレベルではないでしょう」

     その上で、こう続けるのです。

    「1回二死の第1打席で10球目の151キロをセンター前にはじき返した3番の明治大の榊原七斗は、ドラフト1位候補の即戦力外野手。持ち味のバットコントロールを見事に発揮した形です。第2打席での右中間タイムリー二塁打も強烈でした。4番の青山学院大・渡部海も即戦力の呼び声高い、ドラフト1位候補。初回の先制三塁打に、2回の右前タイムリーと『打てる捕手』であることを満天下に証明しました。左越え2ランを放った立教大の小林隼翔は3年生ですが、高校時代は日本代表のキャプテンを務め、世界一に貢献した。来年のドラフトでは上位候補。いずれも大学球界を代表する好打者です」

     メディアの報道量は高校野球に比べると大きく減りますが、侍ジャパンのトップチームが世界でも上位のレベルをキープしているのは、大学野球を経験していることも大きいと、前述のデスクは言うのです。

    「近年は高卒即プロに行ける逸材でも、『まずは大学で』『4年後のドラフト上位でプロに』と考えるのが一般的になりました。それも大学野球のレベルが高く、人間的にも成長が期待できるのが理由でしょう。いくら高校野球のトップ選手、甲子園のスターといえども、大学日本代表からすれば『4年間の差』は大きいと見せつけた格好です。織田にとっても今後に向けて、大きな学びの場となったことは間違いない。『壮行試合』の意義が達成できた、貴重な時間だったと断言できます」

     大学の「お兄さん」たちから高校の「弟たち」へ贈られた、貴重なプレゼント。高校日本代表はこの経験も生かして、アジアの頂点に上り詰めて欲しいものです。

    https://cocokara-next.com/baseball/high-school/samurai-japan-u-18-send-off-match-20260829-01/
    【【大学野球】高校日本代表の最速157キロ右腕・織田炎上の裏に隠された大学日本代表の恐るべき実力と世代間闘争の現実】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/08/31(月) 16:49:34.25 ID:POCDcSvA0
    早大小宮山悟監督、退任後の去就未定も「野球以外で飯を食おうという気持ちはさらさらない」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4b8d2672300fad3d1fb4ae5f12e568dc877f5618

    NHKの解説ぐらいに収まりそう

    【【スポーツ】早大前監督・小宮山悟が語った生涯野球人宣言!華麗な生き様と熱すぎる信念に称賛の嵐が殺到】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/08/30(日) 19:26:33.99 ID:yoywFcDE9
    「侍ジャパン U-18壮行試合 高校日本代表 対 大学日本代表」が29日に神宮球場で行われ、大学日本代表が7-1で勝利した。今秋のドラフト候補・織田翔希投手(横浜)が先発したが、156キロの剛速球、140キロ超えの変化球を投じても打ち取れなかった打者に注目が集まった。

    初回2死走者なし、織田と対峙したのは大学日本代表の3番に座る榊原七斗(明大)。低めボールゾーンに落ちる140キロ超えの変化球を見極め、厳しいボールは食らいついてファウルに。156キロもバットに当て、最後はフルカウントから低め151キロを中前にはじき返した。

    榊原の見事な対応がX上のファンの間でも話題に。「これはドラフト1位じゃないと取れない」「『内容のある打席』って検索したら出てきそう」「2年後には3割打ちそうだな」「青木2世」「榊原は間違いなく入札1位ですね」「たしかに今ドラフトでNo.1の打者かも」「ヤクルトカモン」「報徳のバケモンがさらにバケモンになってた」「近本さんの後継者候補ですな、これは」「これは即戦力」「榊原がバレてしまった」「うんまwww」「これ見てると、、欲しくなるな、、」などと獲得熱望の声もあった。

    榊原は報徳学園高から明大に進んだ外野手。173センチ、79キロで左投左打。明大野球部公式サイトのプロフィールによると、憧れの選手は「近本光司」。この試合では5打数3安打をマークするなど、貫禄を示した。

    https://the-ans.jp/news/720922/


    【【ドラフト】大学代表の3番・榊原七斗が超高校級右腕を攻略!プロもどよめいた驚異の打撃センス】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/08/27(木) 12:56:45.53 ID:e+noPUj00
    龍谷大野球部が活動停止「何があった?」暴力・盗難隠蔽・不適切動画の実態 - coki (公器)

    龍谷大野球部で、一体何が起きていたのか。後輩を殴る、蹴る。寮では金銭やアンダーウェアの盗難が相次ぎ、被害者は20数人に及んだ。さらに河川での排泄行為を撮影した動画を寮内で共有。しかも、2025年に暴力が発覚して再発防止策を講じた後も、新たな暴力が起きていた。関西六大学野球で29回の優勝を誇る名門で、なぜ問題は止まらなかったのか。

    「ものまねをさせる」から後輩への暴力に発展

    龍谷大学の発表によると、部内では複数の暴力事案が確認されている。

    その一つが2025年5月に発生した。4年生が1年生に対し、2年生のものまねをさせ、それを見た2年生が激高。1年生の腹部を蹴り、肩を数発殴る行為に及んだという。大学側はこの事案を把握した後、全部員への聞き取りを実施し、同年6月には再発防止策を策定した。しかし、問題はここで終わらなかった。その後も別の暴力行為が2件発生。いずれも事後に発覚したという。さらに2026年3月から6月にかけても、学生コーチによる新たな暴力行為があったことが判明した。一度問題が明らかになり、大学側が再発防止策まで講じた。それでも、その後に新たな暴力が起きていたことになる。今回問われているのは、個々の部員の行為だけではない。再発防止策が現場で十分に機能していたのかという点も、当然ながら焦点になる。

    寮では20数人が被害、金銭やアンダーウェアまで盗難

    さらに衝撃的なのが、野球部寮内で発生していた盗難だ。大学側によると、寮内では金銭やアンダーウェアなどの盗難があり、被害に遭った学生は20数人に及んだ。しかも、大学の発表では、盗難被害について部員間では共有されていたにもかかわらず、指導陣には一切報告されていなかった。被害を受けた学生が一人だけだったという話ではない。複数の部員が被害を認識し、その情報が部内で共有されていた。それにもかかわらず、指導する側には届いていなかったことになる。龍谷大学は今回の処分理由として、再発防止策を策定したにもかかわらず暴力事案が発生したことに加え、寮内の盗難被害を指導陣に報告しなかったことなどを挙げている。

    つまり、今回の問題は「誰かが悪いことをした」というだけでは終わらない。問題が起きた際に、それを適切に上へ伝える仕組みが機能していたのかという、組織そのものの問題にもつながっている。そして、寮を舞台にした問題はこれだけではなかった。

    河川で排泄行為を撮影、寮のテレビで複数人が共有

    2025年2月から3月ごろには、大学側が社会的通念に著しく反する行為と位置づける出来事も発生していた。部員が遊びに行った滋賀県内の河川で不適切な動画を撮影。その後、別の機会にも同様の動画を撮影し、寮内のリビングでテレビ画面に流して複数人で共有していたという。27日の会見では、梶脇学生部長が動画について、野外での排泄行為を撮影したものだったと説明した。河川で撮影し、それを終わらせるのではなく、寮に戻ってからテレビ画面に映し、複数人で見る。一連の経緯を並べると、単発の悪ふざけだけでは説明しにくい状況が浮かぶ。暴力、盗難、不適切な動画撮影。そのうえ、盗難については部員間で共有されていた情報が指導陣には報告されていなかった。そして最初の暴力事案が発覚した後には、再発防止策まで策定されていた。それでも2026年になって新たな暴力行為が確認された。

    なぜ1カ月の活動停止?秋季リーグは9月5日開幕

    龍谷大学は調査委員会による調査・審議を行ったうえで、硬式野球部を7月28日から8月27日まで1カ月間の活動停止とした。ここで気になるのが、秋季リーグ戦だ。関西六大学野球の秋季リーグは9月5日に開幕予定。活動停止期間が8月27日までとなっているため、開幕まではわずか9日しかない。デイリースポーツによると、27日の会見で大学側は秋のリーグ戦について「出場を容認しております。リーグの参加は可能」と説明した。SNSでは、この処分期間と秋季リーグへの出場をめぐり、疑問を呈する声も出ている。

    (略)

    ※全文はソースで
    https://coki.jp/article/column/91814/

    【【大学野球】龍谷大学野球部がまさかの活動停止!寮内で起きた下劣すぎる動画共有問題に波紋】の続きを読む

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