Red★速報

2ch(2ちゃんねる)の野球記事のまとめサイトです。野球の話題を中心にまとめサイトを更新しています。1日に何度か投稿される予定です。ブログの相互リンク&相互RSS募集中。

    加藤豪将

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Red★速報 2025/05/04(日) 19:04:18.60 ID:QwlsVmAP0
    no title

    no title

    no title

    【加藤豪将「NPBは監督が未だに権力持って打率を重視する未開土人リーグwwwwwwwwwwww」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2025/01/21(火) 21:38:58.16 ID:mn7OlqgZ9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7213bdfb34e37a0c9f159371716aa4bbb82c68fb

     昨季限りで現役を引退した元日本ハムの加藤豪将氏(30)が20日(日本時間21日)、自身が運営するX「加藤豪将気ままに野球TALK」で、日本球界へ警鐘を鳴らした。

     20日に都内のホテルで12球団監督会議が行われ、阪神藤川球児監督が「日本の選手がメジャーリーグの帽子をかぶるのは、あんまり良くないよね」と、選手のMLBアパレル着用の是非について言及。日本ハム新庄剛志監督も「なんかダメじゃないですか。やっぱ自分のチームへのこだわり…。まあまあ選手はね、球団のものを」と、NPBブランドを高める必要性を語った。

     現在は古巣ブルージェイズのフロントで働く加藤氏は、この話題に反応。「NPBは長年、日本市場で圧倒的な人気を誇り、圧倒的な地位を築いてきました。一方で、MLBはアメリカ国内でNFLやNBAといった他のリーグとの市場シェア争いを常に繰り広げていて、その競争がイノベーションや大胆な意思決定を促してきました。さらに、テクノロジーの進化やテレビの普及、そしてSNSの活用によって、MLBは国際的なファン層にアプローチするための手段を増やし、そのグローバルな影響力を拡大させています。そして今、MLBが積極的に国際展開を進める中で、NPBは日本国内ですら競争の圧力を感じ始めています」とつづった。

     続けて「この課題に対応するために、NPBは直ちに行動を起こす必要があると僕は考えます。国内外で競争力を維持するためには、NPBも変化を受け入れ、革新的な戦略を採用することが重要です。迅速かつ積極的な対策を取らなければ、日本で最も人気のある野球リーグとしての地位を失うリスクが高まると思います」と、日本球界へ警鐘を鳴らした。

     さらに加藤氏は、若い日本人選手の海外流出を危惧した。昨年は花巻東の佐々木麟太郎内野手(19)が、スタンフォード大へ進学。今年は桐朋(東京)・森井翔太郎内野手(18)がアスレチックスとマイナー契約を結んだ。そして、ロッテからは佐々木朗希投手(23)がポスティングシステムでドジャースへ移籍した。「近い将来にはもしかしたら石垣元気(健大高崎)。NPBはもっと大事なことを話すべきではないでしょうか」と、今秋ドラフトで目玉となる右腕の名を挙げ、NPBに対して意見した。

    【【帽子】元日本ハム加藤豪将氏、日本球界へ警鐘 MLBアパレルの議題に「もっと大事なことを話すべき」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2024/12/19(木) 11:38:48.52 ID:UuZNnnQJ0

    【MLBフロント入りの加藤豪将「将来的には日ハムに恩返ししたい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2024/11/03(日) 15:19:32.28 ID:R27tO5Rr0
    は?????

    【【日本ハム】加藤豪将が現役引退を電撃表明「12年間、本当にありがとうございました」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2024/09/12(木) 17:14:16.50 ID:lACHUgJ10
    23年(28)222打席 .210 6 16 ops.614
    24年(29)63打席 .172 0 1 ops.428

    ハムファンいわく
    「打つ打たないは仕方ない。二塁守備下手なのが本当に想定外」

    【日ハム加藤豪将(29)、戦力外になりそう】の続きを読む

    このページのトップヘ