Red★速報

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    佐々木朗希

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    1: Red★速報 2026/04/13(月) 23:57:38.95 ID:DiRGrA1d0
    こういう結果

    4回 94球 2失点 6奪三振 5被安打 5与四球

    【【異常事態】佐々木朗希、もはや別人。4回2失点で「納得する球が投げられない」と苦渋の告白にドジャースファン絶句】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/04/13(月) 10:27:09.84 ID:NlJJlc7R9
    ◆米大リーグ ドジャース2―5レンジャーズ(12日、米カリフォルニア州ロサンゼルス=ドジャースタジアム)

    【動画】初勝利が遠い…あぁ朗希2敗目

     ドジャース・佐々木朗希投手(24)が12日(日本時間13日)、大谷翔平投手(31)も「1番・指名打者」でスタメン入りした本拠地・レンジャーズ戦で先発し、4回94球を投げて5安打2失点、6奪三振、5四球で降板し今季の初勝利を逃した。最速は98・3マイル(約158・2キロ)で、3登板の防御率は6・23となった。6奪三振はメジャー2年目で自己最多となった。試合は2―5で敗れ、今季2敗目(0勝)を喫した。

     開幕から3登板で10与四球と制球に苦しんでいるが「技術的にシンプルにうまくいってないだけと思う。そこは単なる実力不足。修正していくしかないと思うので、そこはしっかり向き合って、今の課題はこれから先、自分が苦しい時に助けてくれる引き出しになると思う。気持ちとか、他の要因でかたづけるのは簡単だけれども、技術的なことをやっていくのが大事だと思っている」と自己分析した。

     初回は安打と四球で無死一、二塁のピンチを迎えたが、圧巻の3者連続三振でピンチを切り抜けた。すると1回裏には先頭の大谷が、サイ・ヤング賞2度のデグロムから右翼席へ2試合連続の先頭弾となる5号ソロを放った。

     1点リードの2回も四球と二塁打で1死一、二塁のピンチを迎えたが、空振り三振と三邪飛に打ち取ってリードを守った。1点リードの3回は先頭のカーターに初球を右翼席に運ばれて追いつかれた。さらに2死一、二塁でスミスに右前適時打を浴びて勝ち越しを許した。それでも2死満塁ではデュランを一ゴロに打ち取って踏ん張った。4回は1死から四球を与えたが、後続を抑えた。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9380f2066d3ae95eb04c4c6eee87ba3311c714a5

    【【悲報】ドジャース佐々木朗希、制球難で泥沼の防御率6点台…復活の糸口は見えず?】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/04/06(月) 17:08:55.71 ID:LSuFxfCl0
    佐々木朗希:WHIP(1.80)

    WHIP
    1.00未満(驚異的、圧倒的エース)
    1.10~1.20(優秀)
    1.20~1.40(平均的)
    1.60以上(低評価、大きな改善が必要)

    大谷:WHIP(0.67)
    山本:WHIP(0.83)

    【【論争】佐々木朗希は「ハズレ」だったのか?2試合で防御率7点台の惨状にファン激論】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/04/09(木) 23:00:52.55 ID:/4AEcy7e0
    https://news.livedoor.com/article/detail/30951940/
    マウンド上は先発の佐々木朗希(24)。1死二塁、カウント2-2となったところで
    マウンドに行ったのは遊撃を守っていたロハス(37)。
    捕手のラッシングも呼び寄せ、グラブで口元を隠しながらマウンド上の佐々木に何やらアドバイスした。

    ロハスは今季限りの引退が決まっているベテラン。
    昨年、ドジャース入りした佐々木に「11」の背番号を譲ったチームリーダーでもある。

    佐々木は直後、三振を奪ったから、「さすがはベテラン」「頼れる兄貴分」
    「佐々木に言葉をかけてくれて胸熱」などとSNS上で話題になったものの
    「あれは単に激励したわけじゃない。二塁走者が打者に合図を送っているから
    気を付けろという趣旨のアドバイスだったというのです。
    握りが走者に見えたのか、それとも投球時のクセでもあるのか。
    佐々木はつまり、球種を盗まれていたのです」とは特派員のひとりだ。

    【【論争】佐々木朗希は通用しないのか?「球種を盗まれている」疑惑で全米がざわつく事態に】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/04/07(火) 23:40:28.17 ID:9YwR9rZk0
    ドジャース佐々木朗希またも“自己中発言”で捕手批判?
    露呈した「人間性の問題」は制球難より深刻
    https://news.livedoor.com/article/detail/30929081/
    「ピッチングにミスはつきもの。ただ、カウントは0-2。
    あの場面はボール球を要求した。自分としては地面にたたき付けて欲しかった。
    (ベースより投手寄りの)芝生にバウンドしても構わない。
    あのカウントでは優位な状況を考慮して攻めるべき。
    選球眼に苦しんでいる打者に対してはなおさらだ」

    ドジャースの捕手・ラッシング(25)は辛辣だった。

    日本時間6日のナショナルズ戦に先発、5回5安打6失点で降板した
    佐々木朗希(24)の投球に関してだ。

    「あの場面」とは2点ビハインドの四回2死一、二塁、打者は昨季31本塁打のウッド(23)のシーン。
    佐々木は0-2と追い込んだだけに、打ち気にはやる打者に対してストライクを投げる必要はどこにもない。
    ラッシングはボールになるスプリットを要求したものの、ど真ん中へ。
    痛恨の3ランを浴びた佐々木は、「早めに勝負したかった焦りもあった」と、本音を漏らした。

    地元放送局の解説を務めた通算204勝のドジャースOB・ハーシュハイザー氏も、

    「落ち切らないスプリット。その直前はハーフスイングのストライク。
    打者は打ち気だと理解できるだけに、必ずワンバウンドさせなければいけなかった。
    こういう過ちを犯すと代償を払わされる」
    と、佐々木の制球ミスをやり玉に挙げた。

    【【悲報】佐々木朗希、メジャーの洗礼でイライラ?捕手への不満漏らし「性格に難あり」と叩かれる】の続きを読む

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