Red★速報

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    佐々木朗希

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    1: Red★速報 2021/03/16(火) 06:01:10.00 ID:kjeRRrUG0
    ロッテ・朗希 21日DeNA戦で初先発決定!井口監督「2イニング予定」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/470885142afa0d12186732ca4654523faf3f6e88

    【【悲報】ロッテの佐々木朗希くん、21日に強力打線の横浜戦で先発登板】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/03/14(日) 09:20:17.78 ID:37bF+G+Dp
    ロッテ・佐々木朗希投手(19)の次回登板が来週末のオープン戦になることが13日、有力となった。
    20日か21日のDeNA戦(横浜)になる模様で、その後は2軍に合流して先発ローテ入りへの経験を積ませていく。
    12日の中日戦で1回無失点デビューを果たした佐々木朗。
    一夜明けて体の状態もいいことから、次回は2イニング程度投げる段階に進む模様で、井口監督は「最終決定ではないですが、体も大丈夫ということで、週末に2イニングぐらいいけたらいいなと思います」と明かした。
    デビュー戦は力みのないフォームから最速153キロをマーク。確かな将来性を示したが、19歳でまだ発育途上であるのも確か。
    出力が高いだけに、ケガへのリスクもあることから慎重に調整させる。
     次回登板後はファームでも徐々にイニング数を増やし、先発として投げる体力をつけさせる。
    「2イニング、3イニングと(段階を踏んで)。そういうイメージですかね」と井口監督。順調にいけば6月の1軍デビューの可能性もある。

    https://www.daily.co.jp/baseball/2021/03/14/0014149658.shtml?pg=2

    【ロッテ佐々木朗希、次回は20日か21日のDeNA戦】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/03/14(日) 11:39:39.41 ID:v4HMP0pla
    ◆まずは1軍先発で勝利

     槙原氏 「2年目で自分の中でルールを変えたと聞いたが?」

     佐々木朗 「生活は凄く変えて、ゲームがめっちゃ好きなんですけれどやめて…」

     槙原氏 「ちなみになんていうゲーム?」

     佐々木朗 「コール オブ デューティです」

     槙原氏 「あの撃ち合いするやつ?みんなで?」

     佐々木朗 「そうです。それをやめて、早く寝るようにして、生活リズムを規則正しく、おじいちゃんみたいに早く起きて、早く寝て、そういう生活にしている。回復も早くなり、練習も精神的に余裕を持って臨めるので、凄い良かった」

    【佐々木朗希「FPS辞めて早く寝るようにしたら回復が早くなった」】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/03/13(土) 07:18:38.59 ID:CAP_USER9
    千葉ロッテの佐々木朗希(19)が12日、ZOZOマリンで行われたオープン戦の中日戦でプロ入り初の実戦マウンドを踏み、最速153キロをマークする圧巻の3者凡退デビューを飾った。6回から2番手として登板した佐々木は、京田陽太、阿部寿樹、ビシエドの主力3人を相手に12球中、変化球はスライダーの1球だけという真っ向勝負を挑んだ。1イニングだけのお披露目だったが、4番のビシエドを見逃しの三振に。今季2年目を迎える「令和の怪物」の何がどう凄かったのか。

    ビシエドを151キロ外角直球で見逃し三振
     緊張感が伝わってきた。
     あいみょんの「今夜このまま」で登場した佐々木は、マウンドに上がる前に何度も大きく息を吐いた。中日の打線は 2番の京田からだった。セットの状態からのノーワインドアップ。投じた初球はインコースへのストレート。149キロを計測した、そのボールを京田はフルスイングしたが、バットの芯を外されての一塁ゴロに倒れた。
     続く阿部に対しても初球は149キロの外角ストレート。ストライクを取ると、2球目にはスライダーを投じた。外角に外れたが、141キロを表示した異彩を放つ高速スライダーである。
     151キロのストレートが2球続けて外角に外れてカウント3-1となったが、150キロのストレートがインハイに行くと、阿部の打球はドン詰まりのショートゴロ。バットの根っこだった。
    「ストレートは速かったです」
     阿部の素直な感想だ。
     圧巻はNPB通算101本塁打を誇るドラゴンズの主砲、ビシエドとの対決だった。
     全球ストレートの真っ向勝負。ビシエドは1-0から151キロの外角高めのストレートを打ちにきたが振り遅れてファウル。続く151キロのストレートも高めに来たが、今度はバットが空を切る。さらに低めに食い込んでくるような151キロのストレートをまたしてもファウル。次のボールは外角に外れたが、この日、最速の153キロをマークした。最後は糸を引くような152キロのストレートが外角にピシャリ。
    「すごくいいところに決められて手が出なかった」
     しばらく、その場を動かなかったビシエドはクビをひねり、観念したかのように苦笑いを浮かべた。
     2019年のドラフトで4球団が競合した「令和の怪物」の看板に偽りはなかった。佐々木の何がどう凄かったのか。
     現役時代に阪神、ダイエー(現ソフトバンク)、ヤクルトでエース、ストッパーとして活躍した評論家の池田親興氏は、フォームの変化と、あえて80%ほどに力を制御していた部分に注目した。
    「去年も彼の投球を映像で見たが、テイクバックでの腕の使い方が大きく変わっていた。これまでは腕を下げていたが、ヒジの位置を上げるようにしていた。体への負担と安定した制球力を求めての修正だろうか。加えて、この日の12球は、全力投球ではなかった。おそらく80%くらいの出力だったのではないか。マウンドの傾斜に合わせてステップした際に体の上下のバランスを崩さないための工夫だろう。投手にとって障害となる力みが消えていた。それでいて151キロのボールをコンスタントに投げるのだから、今後、マウンドでの感覚をつかみはじめて、力を入れ始めると、もっとボールは速くなる。その伸びしろにダルビッシュ級のポテンシャルの高さを感じざるを得なかった。ベールを脱いだとメディアは騒ぐがまだベールは脱いでいない」
     佐々木も、試合後、池田氏の見立て通り、制球重視で全力投球はしていなかったことを明らかにしている。
     池田氏は、阿部を詰まらせたボールとビシエドにファウルを打たせたボールに佐々木の凄さが見え隠れたしたと指摘する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/23bba195bd6f8dc9b8cb885be0e93334bef901ad?page=2
    3/13(土) 6:06配信

    https://www.youtube.com/watch?v=wZQZK-W6VFM

    佐々木朗希投手が実戦デビュー!

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    1: Red★速報 2021/03/12(金) 14:42:18.07 ID:aLxyNBF+0
    高校時代から10km/h遅くなってて草

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