Red★速報

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    大学野球

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    1: Red★速報 2024/07/10(水) 19:45:47.81 ID:z4uaaWHD0

    【【朗報】清原の長男(イケメン)、イケメンだった】の続きを読む

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    1: Red★速報 2024/07/03(水) 10:04:06.50 ID:djNtLXWu0
    凄すぎる🥺


    佐々木麟太郎が4号満塁弾 左中間への豪快弾に球場騒然…チームの週間MVPにも選出
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bf1775e11ae77ac95aae900523781aa0b88a0ce4

    佐々木は6月26日(同27日)から30日(同7月1日)までの5試合で打率.353、1本塁打、2打点、6得点、OPS1.029を記録し、試合前には球団公式X(旧ツイッター)で、チーム内の週間MVPに選ばれたことが発表されていた。
    【【朗報】佐々木麟太郎さん、大谷翔平が未だ0本の満塁ホームランを米挑戦1年目で成し遂げる】の続きを読む

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    1: Red★速報 2024/06/29(土) 20:37:08.55 ID:LdA3Rj8M0NIKU
     MLBドラフトリーグ・トレントンに参加しているスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(19)が26日(日本時間27日)のステートカレッジ戦で3号ソロを放った。早くも現地メディアを「日本のセンセーションだ」「これから数年間、私たちはこの光景を目にすることになる」「彼が打った打球は球場外の巨木を越えて川まで飛んでいた」「ケタ外れの期待に冷静にこたえている」などと騒がせているが、一方で厳しい見方も報じられている。

    「ジ・アスレティック」のキー・スロー氏は「MLBのドラフト候補になるためには努力が必要。まだ長い道のりがある」とし、気がかりな点として体のサイズを上げた。「彼は6フィート(約183センチ)、230ポンド(約105キロ)と記載されているが、これは低い方だ。かなり体重があり、現在の体格では一塁以外でプレーすることは考えられない。フィールドでの彼の行動のほとんどはスローモーションのように見え、彼の体格とコンディションがその一因になっているのではないか」とした。

     また速球への対応についても疑問符を投げかけ「平均以下の速球にさえ追いつけなかった。95マイル(約153キロ)の球を見ることができず、引っ張ることもセンターに打つこともできなかった。空振りは4度で、そのうち3度はゾーン内かゾーンに近い91マイルから95マイルの速球だ。逆方向にファウルした2球も遅れた」と分析している。

     キー・スロー氏は非凡なパワーを認めたうえで「平均球速に追いつくだけでも多くの課題があり、コンディションを整える努力も必要だろう。私は彼を見限っているわけではないが、プロの野球選手の準備に程遠く、現時点でドラフトクラスのトップ100の有望選手には入らないだろう」と厳しい論調で締めくくった。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/059af6d93a62059cd2eb760b40d99a024374603a

    【【悲報】佐々木麟太郎さん3発も米メディア酷評「行動がスローモーション」「プロには程遠い」】の続きを読む

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    1: Red★速報 2024/06/27(木) 14:58:31.45 ID:/NVQQ3myr
    ドラフトリーグトップタイの3号ホームラン

    【佐々麟 ホンモノだったもよう】の続きを読む

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    1: Red★速報 2024/06/27(木) 13:13:17.85 ID:XfPRosIc0
     将来有望なアマチュア選手が出場するMLBドラフトリーグに参加しているスタンフォード大の佐々木麟太郎内野手(19=花巻東高)が、3号本塁打を放った。

    トレントンの一員として本拠地でのステートカレッジ戦に「5番DH」で出場。4回先頭の第2打席で1ボールからの2球目、高めチェンジアップをとらえ、センターのバックスクリーンに運ぶ特大弾だった。球団公式X(旧ツイッター)によると、飛距離407フィート(約124メートル)、打球速度106マイル(約171キロ)だった。

    佐々木は11日に同リーグで米国公式戦初出場。その試合で初安打となる1号2ラン本塁打を放ち、鮮烈デビューを飾った。この日は3打数1安打、1打点2得点、1四球。ここまで12試合に出場し打率2割5分、10打点で、3本塁打はリーグ最多タイとなる。

    花巻東高で高校最多140本塁打を記録した佐々木は今年3月に高校を卒業し、スタンフォード大に進学。9月の新学期から米大学野球デビューとなる。

    【佐々木麟太郎がリーグ最多タイ3号、バックスクリーンへ特大弾】の続きを読む

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