【悲報】ベネズエラ監督、井端采配を公開処刑 「左右の相性を無視した継投、本当に驚いた」 2026年03月18日 カテゴリ:日本代表 1: Red★速報 2026/03/15(日) 13:36:11.96 ID:RkLXkMg20 やばすぎて草 【【悲報】ベネズエラ監督、井端采配を公開処刑 「左右の相性を無視した継投、本当に驚いた」】の続きを読む タグ :#野球#日本代表#WBC#井端弘和
【再登板】栗山英樹氏、侍ジャパン監督復帰へ? 井端退任で“大谷の師匠”を求める声が急増 2026年03月17日 カテゴリ:日本代表 1: Red★速報 2026/03/16(月) 07:01:02.38 ID:5UITcGER9 https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2026/03/16/kiji/20260316s00001004043000c.html 第6回WBC決勝ラウンド準々決勝 日本5ー8ベネズエラ ( 2026年3月14日 マイアミ ) 侍ジャパンの世界一連覇はならなかった。第6回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の準々決勝に臨んだ日本は14日(日本時間15日)、ベネズエラに5―8で敗れ、6大会目で初めて4強入りを逃した。この結果を受け、侍ジャパン強化委員会は新たな代表監督の人選に入ることが判明。井端弘和監督(50)の後任として、松井秀喜氏(51=ヤンキースGM特別アドバイザー)らが候補に挙がるとみられる。 口を真一文字に閉じて、歓喜に沸く敵軍を見つめた。井端監督は帽子を取り、整列で深々と頭を下げた。 「選手には今までありがとうございましたという気持ちでいっぱい。次の大会に挑んでもらえれば、日本の野球の発展につながる」と今大会限りでの退任を示唆。一夜明け、宿舎から空港に向かうバスに乗り込む前に進退を問われ「結果が全てなので」と語った。 初回に大谷の先頭打者本塁打で追いつき、1―2の3回に森下の3ランなどで勝ち越したが、中継ぎ陣が相次いで本塁打を浴び逆転を許した。「負けた現実がある。凄く力があった。非常に強かった」。優勝した23年の前回大会から続いていた連勝は大会タイ記録の11で止まった。WBCの敗戦も17年大会準決勝で敗れて以来、実に9年ぶりだった。 井端監督と今大会までの契約を結ぶ侍ジャパン強化委員会は、今後は強化策のかじ取りを迫られる。次期監督の選定作業に入るとみられ、候補には監督、コーチ経験はないものの巨人、ヤンキースなどで活躍した松井秀喜氏が挙がるもようだ。 背景には、MLBの現役選手が参加する可能性がある28年のロサンゼルス五輪がある。現役時代に日の丸のユニホームを着ることはなかったが、世界最高峰のメジャーの舞台で戦ってきた松井氏。2月の宮崎事前合宿も訪れて選手にアドバイスを送るなど、日本球界のために一肌脱いだ。 次期監督候補には23年大会で世界一奪還に導いた栗山英樹氏らを含め、複数人の名前が挙がりそうだ。栗山氏はロス五輪に出場意欲を示す大谷と日本ハム時代からの師弟コンビ。野球界のさらなる発展のためならば、再びユニホームに袖を通す可能性はある。 ロス五輪の出場権を懸けた戦いが27年の「プレミア12」。過去の同大会にメジャー選手が出場した例はなく国内組で編成することが濃厚だ。まずは今年11月のアジアプロ野球チャンピオンシップが若手を試す貴重な場になる。 WBCで初めて4強入りを逃し、目を真っ赤にしてロッカーから出てくる選手もいた。今後はどんなチームを目指すのか。侍ジャパンが岐路に立たされた。 ≪五輪枠へ来年11月プレミア12≫侍ジャパンは今後、今年秋に開催予定のアジアプロ野球チャンピオンシップ、来年11月開催のプレミア12に挑む。プレミア12は、出場枠が開催国の米国を含めて6となっている28年ロサンゼルス五輪の予選を兼ね、アジア、欧州&オセアニアがそれぞれ1枠を争う。日本は大会のアジア枠参加国の最上位になることが出場権獲得の条件。現時点で日本、台湾、韓国の参加が決まっている。最上位を逃した場合は28年3月までに開催される最終予選で欧州、アフリカ、オセアニアの上位チームなどと残り1枠を争う。 【【再登板】栗山英樹氏、侍ジャパン監督復帰へ? 井端退任で“大谷の師匠”を求める声が急増】の続きを読む タグ :#野球#日本代表#WBC
【覚醒】侍・高橋宏斗「次は俺がエースや」 井端采配への無言のメッセージにファン感動 2026年03月17日 カテゴリ:日本代表 1: Red★速報 2026/03/16(月) 04:20:55.61 ID:1qd1VjtC0 「初戦を任された緊張感の中でやる先発と、1位通過が決まっているエキシビションのような感覚でやっている先発とでは違います。やるからには緊張感のある場面で任されるようになりたいと思いました」。 師匠・山本由伸投手(ドジャース)に追いつこうとするほど、相手もより先に行っている。 「ずっと追いかけています。毎年突き放されている感覚はあるので。自分の日本での成績もそうですけど、全然まだまだですね」と向上心は尽きることがない。 https://news.yahoo.co.jp/articles/866a51f71e62444e6b3a19a9b7dcecc32a155f7b 【【覚醒】侍・高橋宏斗「次は俺がエースや」 井端采配への無言のメッセージにファン感動】の続きを読む タグ :#野球#日本代表#WBC#高橋宏斗
【悲報】全米メディア「日本は傲慢だった」 侍ジャパンの“大谷依存”と油断を痛烈批判 2026年03月17日 カテゴリ:日本代表 1: Red★速報 2026/03/15(日) 22:30:52.07 ID:aE60wU4h0 井端弘和監督率いる侍ジャパンは大会連覇を目指してワールド・ベースボール・クラシック(WBC)に臨んでいたが、準々決勝敗退に終わった。大谷翔平選手らを擁し、優勝候補として期待されていた侍ジャパンには、厳しい声もあがっている。米メディア『スポーツ・キーダ』のチャイタニヤ・プラカシュ記者が言及した。 侍ジャパンは今大会、大谷や山本由伸投手、鈴木誠也外野手ら多数の日本人メジャーリーガーを擁して臨んでいた。しかし、1次ラウンドは全勝で突破したものの、準々決勝でベネズエラに5-8で敗戦を喫した。 前回大会では決勝で大谷とマイク・トラウト外野手の対決という歴史的な幕切れで優勝を果たした侍ジャパンだったが、今大会では大谷が最後の打者となる終わり方を見せてしまった。 予想外の敗退には「WBC運営がアメリカ対日本の決勝戦を実現させようとした努力は水の泡になった。日本は謙虚になる必要があった」と厳しい声もあがっている。 侍ジャパンの敗退についてプラカシュ氏は「大谷を筆頭とする日本打線は、3回以降得点をあげることができなかった。MLBファンは、日本の衝撃的な準々決勝敗退に反応した」と言及した。 【【悲報】全米メディア「日本は傲慢だった」 侍ジャパンの“大谷依存”と油断を痛烈批判】の続きを読む タグ :#野球#日本代表#WBC
【議論】鈴木誠也の右膝負傷、侍ジャパン敗退以上に痛すぎる件……今季絶望の可能性は? 2026年03月17日 カテゴリ:日本代表 1: Red★速報 2026/03/16(月) 07:47:29.64 ID:5UITcGER9 https://www.sankei.com/article/20260316-DASPKEPNOZL2XGEQXEAUIA6B6I/?outputType=theme_wbc2026 米大リーグ、カブスのカウンセル監督は15日、日本代表がベネズエラと対戦した14日のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝で右膝を痛めた鈴木誠也外野手について、「明日、医師やトレーナーの診断を受けて、状態を確認することになる」との見通しを示した。 鈴木はベネズエラ戦で一回、二盗を試みてヘッドスライディングした際に患部を負傷し、そのまま退いた。(共同) 【【議論】鈴木誠也の右膝負傷、侍ジャパン敗退以上に痛すぎる件……今季絶望の可能性は?】の続きを読む タグ :#野球#日本代表#WBC#鈴木誠也