Red★速報

2ch(2ちゃんねる)の野球記事のまとめサイトです。野球の話題を中心にまとめサイトを更新しています。1日に何度か投稿される予定です。ブログの相互リンク&相互RSS募集中。

    高校野球

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/02/12(木) 07:01:18.61 ID:GAbcaYL10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5be78afdfdd1cceda8263b647efee24eeb9d3dcb

    女子生徒にわいせつ動画を送らせて拡散するなどしたとして、警視庁は12日にも、日本大学第三高校(東京都町田市)硬式野球部の男子部員2人を児童買春・児童ポルノ禁止法違反(製造や提供)容疑で東京地検立川支部に書類送検する方針を固めた。

    動画は部内の数十人に拡散されていたという。同部は全国屈指の強豪で、今後、学校側の対応も問われそうだ。

    同校は昨夏の甲子園の準優勝校。動画は大会前から広まっていたとみられる。

    【【日大三】名門の看板崩壊か、女子生徒へのわいせつ動画共有で書類送検…高野連の処分に注目】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/01/08(木) 23:37:31.11 ID:UN3/1nCC9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/771edcf509888207d3b0559ace8945b54a180dd0

    【高校野球】7イニング制導入にSNSで賛否両論「夏に甲子園でやるな!」「反対するのは強豪校ばかり…」


     日本高校野球連盟(高野連)は昨年12月の検討会議で、2028年春のセンバツ大会以降「7イニング制を採用することが望ましい」との報告見解を表明。

     今後も継続的に議論していく方針とのことだが、年が明けた1月に入ってもSNS上の野球ファンの間では様々な議論が繰り広げられている。

     少子化による部員数の減少や、近年の酷暑傾向を踏まえてのことだが、イニング数だけでなくアウトカウントや出場メンバー数などで「3の倍数」が重視される競技だけにアレルギー反応を示す声は多い。

     ネット上では「競技特性そのものが根本的に変わってしまう」。「酷暑対策が論点なら真夏に甲子園で大会を行うこと自体がおかしい。時期をずらすか、球場を京セラにでも変更すれば?」など、反対派が多数を占める。

     また「高野連は世間体ばかり気にしているとしか思えない」との辛らつな意見も出ていた。


     その一方で「選手の肩肘を守ることも可能になる」、「反対するのは部員数に恵まれた強豪校の関係者が多い印象。7イニング制なら、公立校などにも勝ち進むチャンスがでてきて面白いかも」、「米国を筆頭にハイスクールカテゴリーで7イニング制を導入している地域は結構多いぞ」などの肯定的な意見も。

     時代が移り変わっていく中、高野連は最終的にどのような結論を下すのか? 周囲の関心は依然として高い。


    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1767685105/

    【【高校野球】7イニング制導入にSNSで賛否両論 「夏に甲子園でやるな!」「反対するのは強豪校ばかり」「京セラでやれば?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/01/06(火) 16:38:25.82 ID:En7ET8Gn9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/771edcf509888207d3b0559ace8945b54a180dd0

    【高校野球】7イニング制導入にSNSで賛否両論「夏に甲子園でやるな!」「反対するのは強豪校ばかり…」


     日本高校野球連盟(高野連)は昨年12月の検討会議で、2028年春のセンバツ大会以降「7イニング制を採用することが望ましい」との報告見解を表明。

     今後も継続的に議論していく方針とのことだが、年が明けた1月に入ってもSNS上の野球ファンの間では様々な議論が繰り広げられている。

     少子化による部員数の減少や、近年の酷暑傾向を踏まえてのことだが、イニング数だけでなくアウトカウントや出場メンバー数などで「3の倍数」が重視される競技だけにアレルギー反応を示す声は多い。

     ネット上では「競技特性そのものが根本的に変わってしまう」。「酷暑対策が論点なら真夏に甲子園で大会を行うこと自体がおかしい。時期をずらすか、球場を京セラにでも変更すれば?」など、反対派が多数を占める。

     また「高野連は世間体ばかり気にしているとしか思えない」との辛らつな意見も出ていた。


     その一方で「選手の肩肘を守ることも可能になる」、「反対するのは部員数に恵まれた強豪校の関係者が多い印象。7イニング制なら、公立校などにも勝ち進むチャンスがでてきて面白いかも」、「米国を筆頭にハイスクールカテゴリーで7イニング制を導入している地域は結構多いぞ」などの肯定的な意見も。

     時代が移り変わっていく中、高野連は最終的にどのような結論を下すのか? 周囲の関心は依然として高い。

    【【高校野球】7イニング制導入にSNSで賛否両論 「夏に甲子園でやるな!」「反対するのは強豪校ばかり」「京セラでやれば?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/01/07(水) 16:16:35.74 ID:Wv6+OkxK9
    広陵高校、仙台育英…スポーツ名門校で起きた「いじめ事件」部活動に共通する“構造的な問題”とは | 弁護士JPニュース

    学校の部活動は、目標に向けて努力し、チャレンジする場だ。一生懸命に頑張った経験は、生徒にとって大きな財産にもなる。また、友人関係を築き、よき指導者とのかかわりを通じて人間的に成長できる場でもある。

    そんな反面、辛い思い出が残ることもある。

    昨年は部活動内の「いじめ」と、その対応における問題が噴出した。

    中でも広陵高校(広島県)の硬式野球部や、仙台育英高校(宮城県)のサッカー部などスポーツの名門校で「いじめ」が発生し、世間を騒がせた。

    それぞれの事例をたどると、個々の問題にとどまらない共通点が浮かびあがる。(ライター・渋井哲也)


    甲子園「辞退」へ…広陵高校「暴行」事件

    夏の甲子園(第107回全国高校野球選手権大会)に広島県代表として出場した広陵高校は1回戦に勝利した後、2回戦を目前に大会出場を辞退するという異例の判断を下した。

    理由は、寮内で起きた上級生から下級生への暴行事件が、SNSで拡散されたことだった。

    同校によると、暴行事件が発生したのは2025年1月22日。「寮で禁止されているカップ麺を食べた」などとして上級生4人が被害生徒の部屋を個別に訪れ、胸ぐらを掴む、胸や頬を叩く、腹部を押すなどの暴行を加えたという。学校はこれらの経緯を広島県高野連に報告し、高野連は学校に厳重注意、加害生徒には対外試合出場停止1か月の処分を下した。

    後日、上級生4人は、被害生徒に謝罪したが、被害生徒は3月末に転校した。

    なお被害生徒の保護者らによれば、被害生徒は部を率いた監督からも、上級生による暴行の事実を外部に漏らさないよう圧力をかけられていたという。


    (中略)

    部活動の上下関係と閉鎖性が生む“極端な例”

    また、上下関係や支配が強固に固定された部活動内の風土では、指導者が逮捕されるような深刻な事件も起きている。

    昨年起きた事例ではないが、サッカーの強豪校として知られる修徳中学校・高校(東京都)の男子サッカー部では、総監督を務めていた元顧問(当時29)が、複数の部員に対する不同意性交や性的姿態撮影、児童ポルノ製造などの罪に問われた。

    起訴状など公判で明らかになったところによると、元顧問は2023年春頃から、男子部員を呼び出し、性器を触る、肛門に指を入れる、マスターベーションを手伝うなどのわいせつ行為を加えていた。また、その様子を自らスマートフォンで撮影したり、部員らに撮影させたりしていたといい、逮捕時、元顧問の端末からは、少年が映る動画や画像が100点以上見つかったという。

    元顧問は、裁判で公訴事実を認めたが、未成年の全裸の映像を撮影したり陰部に触れたりすることについて、「面白いことと認識しふざけていた。体育会のノリだった」と主張し、情状酌量を求めていた。

    一方、被害を受けた部員のうち一人は「要求を拒めば試合に出られなくなると思った」と証言したという。

    2024年11月、東京地裁(矢野直邦裁判長)は元顧問に懲役10年(求刑12年)の実刑判決を言い渡した。

    部活動は、学校の中にありながら、独自のルール(部則)や慣習によって部員たちを強く縛る空間でもある。

    勝敗や序列を重視する競争主義的な構造のもとで、内部統制が強まれば、そこからこぼれ落ちる生徒が生まれ、いじめや排除が正当化されやすくなる。

    スポーツ名門校と呼ばれる学校で同時多発的にこうした事例が相次いだことを踏まえれば、特定の生徒や指導者の資質だけに原因を求めることはできない。「部活動」が生む、歪んだ力関係や閉ざされた環境そのものを、改めて問い直す必要があるだろう。

    ■渋井哲也
    栃木県生まれ。長野日報の記者を経て、フリーに。主な取材分野は、子ども・若者の生きづらさ。依存症、少年事件。教育問題など。

    ※全文はソースで↓
    https://www.ben54.jp/news/3055

    【広陵高校、仙台育英…スポーツ名門校で起きた「いじめ事件」部活動に共通する“構造的な問題”とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2026/01/05(月) 22:10:50.06 ID:GFspiQmz9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f8d0b9eab7c2ff2271772b4964069a90bae58250

    大阪桐蔭・西谷監督が7回制に猛反対「全くあり得ない。間違っている」DH制には「ありがたい」


     春の選抜大会出場が有力な大阪桐蔭が5日、大阪府大東市内の同校グラウンドで始動した。

     西谷浩一監督(56)が、高校野球で導入が議論されている7イニング制について改めて猛反対した。

     「議論する余地がない。全くあり得ないと思っています」ときっぱり。

     「暑さとかあると思うんですけど」と暑さ対策の一環であることは承知しながら、「そこをいじるところではないと思う。やってることは間違っていると思います。早く気づいてほしいと思っています」と口調を強めた。

     全国の加盟校や都道府県連盟、一般ファンを対象に実施したアンケートでは否定的な意見が目立っており、「選手の出場機会が減る」などの理由で加盟校の7割が反対している。


     西谷監督は「そう簡単に変えていいもんじゃないと思う。そんな大事なことを、失礼な言い方ですけど、誰に変える権利もないと僕は思っている」と話した。

     続けて、たとえを用いて意見を語った。「憲法以外の話なら国会議員の過半数で決めるけども、憲法は国会議員の3分の2の賛成があって、最後もう一回国民投票しないといけない。僕は憲法と一緒だと思うんで、本当に今、野球やっている人たちみんながいいって言うならあれですけど」と話し、

     「僕は最後まで反対したいと思っています」と姿勢を曲げなかった。


     一方、今春の選抜大会から導入されるDH制については、「ありがたいですね」と笑顔。

     「一人でも多く出られますし、もちろんピッチャーでもバッターでも良ければ使ってもいいわけなんでね。選べるわけなんで。現場は皆さんありがたいと思っていると思います」と感謝していた。

    【【高校野球】大阪桐蔭・西谷監督、7イニング制に猛反対「全くあり得ない。間違っている」 今春から導入のDH制には「ありがたい」】の続きを読む

    このページのトップヘ