Red★速報

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    東北楽天イーグルス

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    1: Red★速報 2021/12/03(金) 07:26:00.43 ID:CAP_USER9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/70956eaac7868bcfacc57092309300d1b3f456db

     東北楽天ゴールデンイーグルスの田中将大投手に徹底取材した『プロフェッショナル 仕事の流儀 田中将大スペシャル2021』が、NHK総合にて12月6日19時30分より放送される。

     2013年、24連勝の記録を打ち立て楽天を初の日本一に導き、メジャーリーグでは6年連続2桁勝利の偉業を達成した田中投手(33)。2021年より楽天に復帰し、優勝を目指して強い決意で臨んだ今シーズンだったが、結果は“どん底”の不振にあえぐことに。カメラの前では「しんどいっすね」「最悪ですよ」と弱音を吐露。それでも田中投手は「逃げた瞬間にもう終わりだと思いますから、何回谷底に突き落とされようが、はい上がれるまで登り続けますよ」と言い切る。

     一体田中投手に何が起きていたのか? 苦闘の果てにたどり着いた「原点」とは? 番組では5回にわたる独占インタビューと関係者への徹底取材により迫っていく。ほかにも、明石家さんまらが語る“神の子”マー君の素顔も。さらに今回、田中投手の伝説的なエピソードの数々を、『グラゼニ』で知られる人気漫画家・足立金太郎の力も借り、ひも解いていく。

     出演は、田中将大、明石家さんまのほか、坂本勇人、ダルビッシュ有、百田夏菜子ら。語りを、橋本さとし、貫地谷しほり、山寺宏一が担当する。

     『プロフェッショナル 仕事の流儀 田中将大スペシャル2021』は、NHK総合にて12月6日19時30分放送。

    【【楽天】田中将大、不振にあえいだ今シーズンを独占取材 『プロフェッショナル 仕事の流儀』放送】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/12/01(水) 15:21:17.24 ID:7bWPhls8a
    楽天は1日、オコエ瑠偉外野手が11月30日に千葉県内の病院で左膝関節軟骨欠損症の自家軟骨移植術を受けたと発表した。

    【【楽天】オコエ瑠偉が左膝を手術 2月の左手首に続き今年2度目】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/12/01(水) 03:08:21.38 ID:Jdo2gASp0
     楽天がクリス・ギッテンズ内野手(27)の獲得に本腰を入れていることが分かった。

     ギッテンズは193センチ、113キロの恵まれた体格を誇る右のパワーヒッター。今季、ヤンキースでメジャーデビューを果たし、16試合に出場して1本塁打、5打点をマークしている。チームの補強ポイントでもある長距離砲だ。

     また、同時に獲得を目指しているのが、マリナーズからFAとなっているホセ・マルモレホス外野手(28)。こちらも今季3Aで打率3割3分8厘、26本塁打、75打点をマークした左のスラッガーになる。両打者ともに獲得間近にまでこぎ着けているようだ。

     今季の楽天はディクソン、カスティーヨの2助っ人が不発で、打線に好打者がそろいながらも破壊力を欠いた。3位からの巻き返しへ補強を進めている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/fa568e9761cf1a7813f4d3682f9a07bbd34163fd

    【楽天が内野手ギッテンズ獲得へ 外野手マルモレホスとW体制で打線強化狙う】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/11/30(火) 09:57:59.45 ID:6oBQdTL20
    no title

    【【画像】田中将大さん、引退の斎藤佑樹さんに花を贈る】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/11/25(木) 19:35:20.67 ID:CAP_USER9
    https://www.dailyshincho.jp/article/2021/11251700/?all=1
    no title


    ■優勝期待も結果は3位

     ヤクルトとオリックスが、11月20日から日本シリーズで熱戦を繰り広げているが、他球団は来季に向けた動きが気になる時期と入った。かつては「ストーブリーグ」といえば、巨人とソフトバンクが中心となっていたが、ここ数年、楽天が主役の座を奪っている。フリーエージェント(FA)では、岸孝之や浅村栄斗、鈴木大地といった、その年の目玉クラスの獲得に次々と成功した。さらに、牧田和久や涌井秀章、炭谷銀仁朗といった実績のある選手が加入したほか、昨年オフには田中将大の復帰も大きな話題となった。

     ここ数年間のチーム総年俸の上昇率は、12球団でもダントツのトップとなっている。だが、改めて過去5年間の成績を見ると、3位、6位、3位、4位、3位と、決して大きな成果が得られているわけではない。今季は、特に田中の復帰もあって、2013年以来となる優勝への期待も大きかっただけに、3位という結果に満足しているファンは少ないのではないだろうか。

     実績がある選手が増えることは、当然、それに見合うだけの年俸が必要になるが、そのかけたコストに見合うだけの成績を残しているかといえば、大いに疑問が残る。主なここ数年に加入した選手の年俸と今シーズンの成績を並べると、以下のようになっている。

    ■去就には慎重な姿勢

    田中将大(9億円):23試合4勝9敗 防御率3.01
    岸孝之(2億5000万円):25試合9勝10敗 防御率3.44
    涌井秀章(1億6000万円):21試合6勝8敗 防御率5.04
    牧田和久(1億1000万円):17試合0勝0敗2ホールド 防御率3.31
    浅村栄斗(5億円):143試合 130安打18本塁打67打点1盗塁 打率.269
    鈴木大地(2億円):143試合 153安打10本塁打53打点3盗塁 打率.277
    炭谷銀仁朗(1億5000万円):51試合23安打3本塁打8打点0盗塁 打率.219

    ※年俸は推定、牧田は10月26日に戦力外通告を受けている。

     田中は、味方打線の援護に恵まれない不運もあったとはいえ、9億円という球界最高年俸を考えると、やはり物足りない感は否めない。岸、涌井、浅村なども明らかに成績は下降しており、鈴木だけが安定している。

     成績が落ちた際に、年俸を下げれば済むかと言えば、話はそう簡単ではない。田中は1年が終わった時点で、契約の見直しが可能な2年契約と言われている。今季で国内FA権を取得し、本人もメジャー復帰を含めて去就について慎重な姿勢であることを匂わせている。仮に残留しても、年俸が下がることは考えづらい。

    【【野球】田中将大は9億円でわずか4勝…楽天の「大型補強」はコスパが悪すぎる】の続きを読む

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