Red★速報

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    2026年03月

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    1: Red★速報 2026/03/11(水) 15:23:59.62 ID:sSLBIKmX0
     米メディア「エッセンシャリースポーツ」は米国ファンのコメントを紹介。「アーロン・ジャッジはレギュラーシーズンでは素晴らしい選手であることに疑問はない。しかし、肝心な場面では…ダメだ!」とバッサリ切り捨てた。シーズンでは好成績を収めるものの、毎年のようにポストシーズンで不振となりワールドシリーズ優勝を逃し続けてきたジャッジを酷評した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a781b0e21bf4846025d6115c88083d8f8420000e

    【【WBC】最強打者ジャッジ、17歳の少年に抑えられ「ポストシーズンの姿」と揶揄される ヤンキースファンの忍耐も限界か】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/03/12(木) 01:00:44.81 ID:Wk7Kowsq9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6febf46ebe29262375fb684cf30b724a369c98aa?page=1

    【WBC】熱戦続くも地上波放送なし、「残念だった人いっぱいる」球界OB嘆き節...金儲けではなく「ファンを最優先に」


     プロ野球楽天の元監督で野球解説者の田尾安志氏(72)が、2026年3月9日にユーチューブを更新し、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の韓国対オーストラリア戦を振り返り、テレビの地上波放送がなかったことを嘆いた。

     1次ラウンド・プールCは9日に東京ドームで行われ、韓国がオーストラリアを7-2で下し、準々決勝進出を決めた。

     通算1勝2敗でオーストラリア戦を迎えた韓国は、1次ラウンド突破するには「5点差以上かつ2失点以下の勝利」が条件だった。プールCは、2勝2敗で韓国、オーストラリア、台湾が並んだが、韓国が失点率で勝ち上がった。

     韓国対オーストラリア戦を、ネット配信をテレビに映して観戦したという田尾氏は、「テレビをつけた時に、『お客さんがすごい来ているな』と思った」と切り出し、こう続けた。

     「韓国対オーストラリア戦でも、日本のお客さんたちがこんなに見に来ていると思ったが、韓国の旗を振っている人も多かったし、オーストラリアを応援している方も多かった。やはり、このゲームはとにかく応援に行こうということで、韓国から来た人もいたのでしょう。本当にすごく応援して下さいました」

     会場には韓国、オーストラリア両チームのファンが詰めかけ、日本人ファンの姿も確認できた。主催者発表によると、この日、3万2908人が会場に足を運んだ。

     1次ラウンド突破をかけた両チームの熱い戦いに田尾氏は「このゲームを見ていて、すごくうれしくなりました。日本代表が試合をするときだけお客さんが多くて、他の国がやるときは全然お客さんがいなかったらさびしい。すごく大事なゲームのときには、こうやってお客さんが入ってくれるのだなと。今日は3万2908人が来た。こんなに来てくださいました。野球に携わってきた人間としては、今日のゲームは違った喜びを感じました」と率直に語り、次のように提言した。


    SNSでは「WBCを見れない野球少年たちが出てくるね」の声

     「今回、(テレビの)地上波で見ることができずに、残念だった人がいっぱいると思います。いろいろ頑張ってもらって、金儲け、金儲けというのではなく、『ファンの人たちのためにどういうふうにやろう』とか、そこを最優先にして野球界は考えていってもらいたい。そういうことで野球界全体がこれからも皆さんに評価されていくのではないかと思います」

     第6回大会となる今大会は、米動画配信大手「Netflix(ネットフリックス)」が国内独占配信している。23年に開催された第5回大会は、テレビの地上波とネット配信で中継された。

     放送権料が大幅に高騰した影響で、地上波放送がなかったとみられる。

     今回、地上波放送がないことを受け、SNSでは「マジかぁ」「初心者や野球興味無い方が興味持つ機会が狭くなるのは悲しくなるな」「野球そのものの人気がまた下がる恐れありやね」「サッカー日本代表の二の舞やん!」「地上波がないのは議論を呼びそう」「WBCを見れない野球少年たちが出てくるね」「野球人気も終わるかもしれない」などの声が上がった。

    【【悲報】田尾安志氏、WBCの地上波なしにブチギレ「金儲けよりファンを優先しろ」 ネット民からも賛同の嵐】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/03/12(木) 10:49:58.59 ID:HguY54jc0

    【【WBC】タティスJr.(27)、ついに「完全覚醒」 1人で6打点の暴挙にファン絶句ww 侍ジャパンの最大の壁はコイツやろ】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/03/11(水) 08:28:07.62 ID:7ubiU9//0
    総額1億5000万円の最新設備

     3月8日に放送された『サンデーモーニング』(TBS系)。画面に映る桑田氏の表情はどこか険しかった。巨人の現状について問われると、「ジャイアンツは2024年に素晴らしい研究施設、ラボを作ってアメリカのドライブラインのような設備もそろっている。ぜひこのラボをフル活用して、選手育成に生かしてほしい」と提言。

     さらに、「昔ながらの練習にちょっとなっているので、今の時代の流れに沿った最新のトレーニングをしてもらいたいなと個人的には思いますけどね」と、現体制の練習方針に公然と苦言を呈したのである。

     昨季、球団は川崎市のジャイアンツ球場に隣接する新トレーニング棟「G-BASE(ジーベース)」内に総額1億5000万円の最先端機器を備えた動作解析室、通称ラボを新設。これは主に若手選手の育成を目的に、投球や打撃のデータをリアルタイムで可視化・分析し、フォーム改善に活用するためのもので、桑田氏は在任中、このラボを活用した合理的育成を提唱していた。

    「桑田氏の練習方針は、データに基づいた効率的なメニューを推奨する“量より質”の“令和流”。一方の阿部監督は、量を重視する“昭和流”。実際、今年のキャンプでは期待の若手に直接指導する場面が目立ち、名物となった“地獄の連続ティー”では皆川岳飛らを膝から崩れ落ちさせていたほどシゴいていました。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/3d9a26fae9c0f5c35e2ceffaf5354d643d293a3b

    【【悲報】阿部監督の『地獄のキャンプ』に桑田氏が待った!時代遅れの練習で選手壊れる?】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/03/10(火) 10:30:10.40 ID:kV9dGZUc0
    その前にベネズエラやドミニカにも勝てるイメージわかない

    【【逆襲】下馬評は最悪!でも「大谷のミラクル」と「井端のえげつない継投」があれば勝てるんちゃうか?】の続きを読む

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