Red★速報

2ch(2ちゃんねる)の野球記事のまとめサイトです。野球の話題を中心にまとめサイトを更新しています。1日に何度か投稿される予定です。ブログの相互リンク&相互RSS募集中。

    2025年10月

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2025/10/25(土) 08:48:50.38 ID:+bobi5VD0
    谷繁「いや、俺は居たかってww」

    【谷繁「500打席立ってホームラン0のサードなんている?」 里崎「いらないっす」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2025/10/22(水) 21:28:41.49 ID:j83A5KEL0
    戦力外通告の荻野貴司と田中広輔に巨人、中日ら複数球団が興味?…お買い得ベテランはチームにも好影響

    https://news.yahoo.co.jp/articles/c1ae6dc95513f9d7ba7b29a1334a9afa3dd9294e

    【中日ドラゴン、荻野や田中広輔ら戦力外のベテランに舌なめずり】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2025/10/28(火) 18:58:04.94 ID:Mwy/1BgZ0
    総力戦にも名前が呼ばれなかったのがキム・ヘソン内野手(金慧成=26)だ。この日も足に不安を抱えるエドマンが二塁、当たりが止まってロバーツ監督を悩ませていたパヘスが中堅でスタメン出場。2度の代打の場面ではロハス、コールが起用され、まれに見るタフな試合にもかかわらず、キム・ヘソンの出番はなかった。

    WSロースターに入っても一度もグラウンドを踏めておらず、韓国メディアもロバーツ監督への不満がたまる一方だ。「ニュースピム」は「韓国のファンには物足りなさが残る。代走の場面でもキム・ヘソンは動かなかった。ポストシーズンの出場は代走で一度だけで、以降は出場機会が与えられていない」と嘆き「スポーツ朝鮮」は「こんなことならなぜ選んだんだ。また無視だ。6時間39分もベンチだけ守った。ひどいロバーツはいったいいつ使うつもりだ」と指揮官を〝糾弾〟している。

    【総力戦ドジャースさんでもキムへソン出番なしw】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2025/10/28(火) 17:10:35.47 ID:vVPdKIvX0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/feb3163addc29f97ee051ddb256c146089a732d5
     米専門メディア「ドジャー・ブルー」公式YouTubeチャンネルは、ロバーツ監督の会見動画を公開。大谷との勝負を避け、異例となる4連続敬遠を選択した敵将シュナイダー監督が、今後も大谷への四球が増える可能性を示唆したことについて「理解するよ」とコメント。「彼は地球上で最高の選手だし、素晴らしい打撃を見せていた。ジョン(シュナイダー)はそれを察知し、ショウヘイに打たせるつもりはなかった。リスペクトするよ。ショウヘイの後ろにも仕事できる選手がいるからね」と意に介さなかった。

    【ロバーツ監督、敵の大谷敬遠策も意に介さず「敬遠したければどうぞ、後ろにも仕事ができる選手がいる」】の続きを読む

    • カテゴリ:
      このエントリーをはてなブックマークに追加
    no title
    1: Red★速報 2025/10/29(水) 01:20:14.56 ID:CraWxZ5X9
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c7ca86868d78f71ab58e92f850abfc34ca15001e

    大谷翔平への4度の申告敬遠、米で物議!「野球ファンから楽しみを奪っているだけ」LAメディアの憤慨に共感続々「必要なのはサラリーキャプの上限ではなく敬遠の回数だ」


     延長18回、6時間39分。ワールドシリーズ史上2番目の長さとなった激闘を制したのはロサンゼルス・ドジャースだった。

     5対5で迎えた18回裏、先頭のフレディ・フリーマンが劇的なサヨナラ本塁打を放って、トロント・ブルージェイズとの死闘に決着をつけた。

     そんな試合で活躍したのが、「1番・DH」で出場した大谷翔平だ。

     初回の第1打席で右翼線際への二塁打を放つと、第2打席では右翼フェンスを越える今ポストシーズン7本目のソロアーチ。打球速度101.5マイル(約163.3キロ)、飛距離389フィート(約118.6メートル)を計測した。

     第3打席は左中間を破る二塁打を放ち、続く第4打席では打球速度107.8マイル(約173.5キロ)、飛距離401フィート(約122.2メートル)の一発を左翼スタンドに放り込んだ。

     しかし、5打席目以降は4打席連続申告敬遠。2死一塁で迎えた第9打席はストレートの四球だった。

     5打席目、6打席目、8打席目は走者なしの場面で、第7打席目は2死三塁の場面での申告敬遠。

     9打席目は2死一塁では申告敬遠ではなかったものの、ストレートの四球だった。

     
     大谷に対する5~9打席目の敬遠・四球にドジャース専門メディア『Dodgers Nation』が、「もはや、彼ら(ブルージェイズ)は野球ファンから楽しみを奪っているだけだ」と憤慨。この投稿に米野球ファンが反応した。

    「申告敬遠の回数を制限するルールが必要だ」

    「申告敬遠を防ぐルールを作るべき」

    「必要なのはサラリーキャプの上限ではなく、申告敬遠の回数だ」

    「4回とは。冗談みたいな作戦だな」

    「理解できるが、野球にとっていいことではない」

    「臆病者どもめ!」

    「あまりにも非常識」

     こうした共感のコメントのほか、「戦略のひとつ」「ブルージェイズは何としてでも勝ちたかったんだろう」「責めるべきは、大谷以降の打者じゃないか?」といった意見も散見。

     大谷への敬遠が物議を醸している。

    【【MLB】大谷翔平への4打席連続の申告敬遠、米で物議!「野球ファンから楽しみを奪っている」「回数制限が必要」 LAメディアも憤慨】の続きを読む

    このページのトップヘ