
1: Red★速報 2020/11/12(木) 06:52:37.99 ID:0NRsRsULa
日本ハムという球団には「新人育成に長けている」というイメージがある。
その代表としてあげられるのが、2004年のドラフトで1位指名されたダルビッシュ有(34)と、12年1位の大谷翔平(26)の両投手だろう。
特に大谷は、並の新人ではなかった。そもそもメジャー挑戦を公言し、日ハムにも投手と野手の二刀流を前提条件として入団した。
当初は疑問の声も少なくなかったが、栗山英樹監督(59)も大谷の希望を受け入れ、辛抱強く起用し続けた。このため栗山監督も高く評価された。
他にも名をあげるべき選手は少なくない。07年1位・内野手の中田翔(31)は、日ハムというより日本球界を代表する強打者として成長を果たした。
10年2位・外野手の西川遥輝(28)と、14年1位・投手の有原航平(28)は、共に日ハムにおける投打の主軸となり、今季オフではメジャー移籍の意向を明らかにしている。
他にも、08年5位・内野手の中島卓也(29)、11年4位・外野手の近藤健介(27)、13年1位・内野手の渡邉諒(25)──と枚挙に暇がない。
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11120558/?all=1&page=1
その代表としてあげられるのが、2004年のドラフトで1位指名されたダルビッシュ有(34)と、12年1位の大谷翔平(26)の両投手だろう。
特に大谷は、並の新人ではなかった。そもそもメジャー挑戦を公言し、日ハムにも投手と野手の二刀流を前提条件として入団した。
当初は疑問の声も少なくなかったが、栗山英樹監督(59)も大谷の希望を受け入れ、辛抱強く起用し続けた。このため栗山監督も高く評価された。
他にも名をあげるべき選手は少なくない。07年1位・内野手の中田翔(31)は、日ハムというより日本球界を代表する強打者として成長を果たした。
10年2位・外野手の西川遥輝(28)と、14年1位・投手の有原航平(28)は、共に日ハムにおける投打の主軸となり、今季オフではメジャー移籍の意向を明らかにしている。
他にも、08年5位・内野手の中島卓也(29)、11年4位・外野手の近藤健介(27)、13年1位・内野手の渡邉諒(25)──と枚挙に暇がない。
https://www.dailyshincho.jp/article/2020/11120558/?all=1&page=1
【日ハム「吉田輝星」は“第二の斎藤佑樹”か 新人育成システムに問題ありという声】の続きを読む




