Red★速報

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    1: Red★速報 2020/11/13(金) 08:19:58.00 ID:CAP_USER9
    MLB志望の日ハム・西川に「菊池みたいになる」の声 日本人野手は苦戦続き、“買い手無し”を回避するカギは
    9日の対ロッテ戦に「7-4」で勝利し、「53勝62敗5分・勝率.461」のリーグ5位で今シーズンの全日程を終えた日本ハム。同戦終了後、その日本ハムの投打の主力である有原航平、西川遥輝が今オフ、ポスティングでのMLB挑戦を球団に直訴する意向であることを複数メディアが報じた。

    日本ハム・清宮、不振の原因は“迷い”? OB岩本氏が打席での“異常”を指摘「手先でボールをこねていた」

    両名は昨オフの契約更改の際にも今オフのポスティング利用を公言していたが、報道によると約1年が経過しても気持ちは全く変わっていないとのこと。また、球団側は今後の話し合いで容認するか決めるというが、両名のこれまでの貢献度の高さを考慮し認める可能性が高いとみられている。


    有原と西川は28歳と同い年で、有原は2014年ドラフトで1位指名、西川は2010年ドラフトで2位指名を受け日本ハムに入団。有原は今シーズンを含めこれまでに「129登板・60勝50敗・防御率3.74・626奪三振」、西川は「1097試合・.286・51本・346打点・1128安打・287盗塁」といった数字を残している。

    今回の一件を受け、ネット上には「落ちる球2種類くらい持ってるしどこかしらからオファーはありそう」、「好不調の波が激しいけど、最多勝獲った2019年みたいな調子なら十分通用するはず」、「怪我には強いっていう点も好材料になるのでは」と、有原については肯定的な意見が多数寄せられている
          
    一方、西川については「盗塁王を3回獲得した足は向こうでも通用するだろうけど、それ以外に突出しているものはないから不安」、「筒香(嘉智/レイズ)や秋山(翔吾/レッズ)もイマイチだったのに買い手つくのか?」、「下手したらどこからも手が挙がらなかった菊池(涼介/広島)みたいになるぞ」といった疑問の声が複数見受けられた。

    「近年野手としてMLBに挑戦した日本人選手は6年間の通算打率が『.285』だった青木宣親(元ブルワーズ他/現ヤクルト)以外は軒並み結果を出せておらず苦しんでおり、昨オフ移籍した筒香(.197・8本・24打点・31安打)、秋山(.245・0本・9打点・38安打)も成績はサッパリ。また、昨オフは筒香、秋山と同じく菊池もMLB移籍に動いていましたが、日本人野手の評価が下がっていることもあり、獲得球団が現れずに残留となっています。ですので、西川についてもポスティングしたところで買い手がつかないのではと考えているファンは多いようです。ただ、西川は走力や出塁能力を武器とするMLBではそれほど数が多くないタイプの選手で、年俸も現在2億円(推定)とそこまで高くはなく、外野に不安を抱える球団や主砲の脇を固める選手を求める球団にとっては魅力的な存在に映るのではとも思いますが…」(野球ライター

    一部からは「もしメジャー契約がなくても、本人がやる気ならマイナー契約やキャンプでの招待選手など他にもやりようはある」といった声も挙がっている西川。今オフはコロナ禍の影響で多くのMLB球団が予算削減に動いているとされているが、有原とともに移籍にこぎ着けることはできるのだろうか。

    2020年11月10日 17:00
    https://search.yahoo.co.jp/amp/s/news.nifty.com/amp/sports/baseball/12184-200070667/%3Fusqp%3Dmq331AQQKAGYAc7b0_yeofuLJLABIA%253D%253D

    no title


    https://npb.jp/bis/players/21225133.html
    成績

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    20200723-00010008-thedigest-000-1-view
    1: Red★速報 2020/11/09(月) 23:22:05.02 ID:EkYATeiF0
    6位

    【奪三振王山本「行くぞ!」首位打者吉田「おう!」】の続きを読む

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    20200620-00010001-hbnippon-000-1-view
    1: Red★速報 2020/11/09(月) 11:39:31.28 ID:dlWkn4i/a
    果てしなく微妙

    【鈴木大地 .295 4本塁打55打点OPS.744 1.5億円】の続きを読む

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    large01
    1: Red★速報 2020/11/12(木) 10:26:50.89 ID:GYndwBT30
    2006年の夏の甲子園決勝で斎藤と死闘と繰り広げた駒大苫小牧の元主将・本間篤史氏(32)は、自身が19年にクラブチームでの現役復帰を決めた際、斎藤からかけられたこんな言葉が印象に残っているという。

    「斎藤からは『30歳を過ぎてる人間が泥んこになりながら頑張ってる姿は励みになる、頑張ろう』と言われました。プロの世界で頑張ってる人間に言われたのでうれしかったですし、余計に頑張るぞ、と火が付きましたね」

     だからこそ斎藤にはこの逆境を乗り越えてほしいという。

    「やっぱり、僕たちの代のスター、トップなんで、自分でやめるってことは絶対してほしくない。投げすぎて肩が上がらなくなるまでやってほしいし、いけるところまでいってほしい。ボロボロになってどうしようもなくなったら、自分がいるクラブチームで一緒に野球をしよう! と伝えたいですね」と、万が一の場合は自身が選手兼任コーチとして所属する北海道のクラブチーム「TRANSYS」でのプレーを呼び掛けた。

     さらにはこんな夢もある。「斎藤や田中将を含めたあの時のメンバーとは『もう1回あのチームで、甲子園で対戦したいな』と話しているんです。10年後くらいに実現できれば…。自分はそれまで現役を続けて体を維持します!」。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20201112-02395806-tospoweb-base

    【駒大苫小牧のメガネ「斎藤佑樹や田中将大と『また甲子園で対戦したいな』と話してる」】の続きを読む

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