Red★速報

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    デスパイネ2-scaled
    1: Red★速報 2021/05/04(火) 08:17:48.36 ID:qTFTHLnsd
    2020 25試合 .224(85-19) 6本 12打点 OPS.767
    2021 27試合 .202(84-17) 1本 6打点 OPS.604

    レアード大王の複数年が終わるロッテハム辺りが取りに行くか?

    【デスパイネさん(2年8億)、今年でクビになりそう】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/05/05(水) 18:03:32.22 ID:D10R208B00505
    さよなら

    【【悲報】高井雄平(2軍) .050(20-1)0本1打点OPS.217】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/05/06(木) 09:44:26.71 ID:CAP_USER9
     原巨人の「最終兵器」がいよいよ本領発揮だ。5日の広島戦(マツダ)で約2週間ぶりの登板となったエンジェル・サンチェス投手(31)が、7回無失点で今季2勝目をマーク。堅物として知られる助っ人に復活の兆しが見られたのは、桑田真澄投手チーフコーチ補佐(53)の〝スーパーコミュ力〟のおかげだという。 

     好投と炎上を繰り返す気難しい助っ人の姿はなかった。サンチェスは右肩違和感からの復帰登板でコイ打線を7回無失点に料理。チームを4―0の勝利に導き「テンポ良く、ロケーションも良く、球種を織り交ぜて、うまくいった。ここから乗っていければ」と笑顔を浮かべた。

     2019年に韓国リーグで17勝をマークしたサンチェスは争奪戦を経て同年オフに推定年俸3億4000万円の2年契約で巨人入り。昨季は8勝も、首脳陣の期待には応えきれなかった。原監督から「ちょっとこう、利己的な形でね、見えるケースがあった」と指摘されたこともあった。

     今季も雨の中で行われた4月6日の阪神戦(甲子園)で、ぬかるんだマウンドにイライラを隠せず3回途中6失点KO。同20日の阪神戦(東京ドーム)でも審判の判定に不服そうな姿を見せ、5失点KOと自滅して宮本コーチからキツく叱られている。

     サンチェスはドミニカ共和国唯一の国立大、サントドミンゴ大で会計学を学んだインテリだ。チームには同郷のデラロサ、メルセデス、ウレーニャがいるが、神経質な一面があり、今ひとつ溶け込めていなかった。

     そんな助っ人の殻を破ったのが桑田コーチだ。今季の巨人では攻撃中のベンチで同コーチが先発投手の隣に座り、アドバイスを送っている。サンチェスとは通訳を介さず直接やりとりするケースも多く、時には笑わせるなどリラックスさせている。

    「桑田さんは現役時代にガリクソンから英語を教わるなど昔から語学習得に熱心だった。パイレーツでプレーして英語が得意なのは知っていましたが、サンチェスには母国語のスペイン語も交えて会話している。球場を引き揚げる桑田さんが『アスタ マニャーナ』(スペイン語で「また明日」の意)と声をかけ、気難しいサンチェスが笑顔で応じていました」(チーム関係者)。

     操縦法が課題だった〝堅物〟を見事に手なずけた桑田コーチにはチーム内から「サンチェスの復活はあの人のおかげ」と称賛の声が上がっている。

     最速158キロと潜在能力の高さには定評があった。このままサンチェスがローテーションの柱として定着できるかは桑田コーチの「超コミュ力」にかかっている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/0345cf73758d2ff1c8d85fd50223242592a1902e
    5/6(木) 5:15配信

    【【野球】巨人の〝堅物助っ人〟サンチェスを手なずけた桑田コーチの操縦術】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/05/06(木) 10:26:28.52 ID:CAP_USER9
     東京五輪で金メダル獲得を目指す侍ジャパン。初優勝を飾った2019年のプレミア12のメンバーが五輪でも中心になると思われたが、20年に開催予定の五輪が新型コロナウイルスの影響で1年延期。プレミア12から2年後になると、選手の序列も変わってくる。特に大きく変動が予想されるのが捕手陣だ。

    「プレミア12ではソフトバンク・甲斐拓也、広島・會澤翼、巨人・小林誠司の3人体制でした。東京五輪でも故障のリスクを考えて3人を選出するでしょう。甲斐は確定で、強打が魅力で指名打者でも起用できる西武・森友哉が入ってくる可能性が高い。3枠目は阪神・梅野隆太郎が有力視されます。今年は阪神が開幕から首位快走していますが、梅野は不可欠な原動力になっています。セリーグの投手たちの特徴もつかんでいるし、稲葉監督も注目しています」(スポーツ紙遊軍記者)。

     梅野が一目置かれているのは捕球技術だ。投球を後ろにそらさないブロッキングが巧みで投手も暴投を恐れず腕を振って変化球を投げられる。14年には出場試合数が規定に達した選手で唯一の捕逸0をマークした。際どいゾーンに来たボールをストライクと審判に判定させる「フレーミング技術」も高い。強肩にも定評がある。同じく強肩を誇る甲斐の異名「甲斐キャノン」に対抗し、「梅ちゃんバズーカ」と称されることも。19年には捕手でNPB新記録の123補殺をマークしている。勝負強い打撃と俊足にも定評がある。セリーグを代表する捕手に成長した梅野だが、プロ入り後は日の丸に縁がない。侍ジャパンで東京五輪出場を熱望しているが、その可能性は十分にあるだろう。

     対照的に苦しい立場なのが小林だ。球界屈指の強肩を武器に16年から4年連続盗塁阻止率リーグトップをマーク。巨人の正捕手として活躍してきたが、原監督が3度目の監督に就任した19年以降は出場機会を減らしている。昨年は度重なる故障で10試合の出場に終わり、大城卓三に正捕手を奪われた。今年も開幕10試合を終えたところでファームに降格。大城が活躍しているだけに序列をひっくり返すのは簡単ではない。メディアには「トレード要員」と報じられるなど厳しい状況だ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ca0970e0bc275e4b557ba026d8fac79fe303a37f
    5/6(木) 10:00配信

    【【野球】阪神・梅野が東京五輪出場の有力候補へ 巨人・小林は厳しい状況に】の続きを読む

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