Red★速報

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    1: Red★速報 2026/10/12(月) 07:29:00.98 ID:Q+xLY5a60
    からくりでバント野球してたやつに編成!?!?www

    【【プロ野球】今年5月に不祥事で電撃辞任した阿部慎之助前監督が編成部門の役職で巨人へ電撃復帰する報道…現場からフロント入りする異例の人事に球界が激震】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/10/13(火) 05:39:40.51 ID:SeS6nrYW0
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0bfaf11dcf88b231ac952a35550c81eb5517900d
    今年のプロ野球はレギュラーシーズンが終了した。観客動員は2717万7247人、1試合平均3万1675人に達し、過去最高だった昨年の2704万286人、1試合平均3万1515人を上回り、史上最多を更新した。

    【画像】観客動員数の伸び率ランキングで最下位となった広島カープ

     1試合平均観客数が前年より増加したのは8球団。減少した4球団の中では、広島東洋カープの落ち込みが最も大きく、前年比5.1%減となった。

     広島は今季、マツダスタジアムでの主催試合で観客動員が2万人を切った試合が5試合もあった。

     ・6月16日日本ハム戦 1万7762人
    ・7月14日DeNA戦 1万9004人
    ・7月15日DeNA戦 1万8986人
    ・9月24日巨人戦 1万9883人
    ・10月1日中日戦 1万8915人

     最大観客定員3万3000人のマツダスタジアムでの広島主催試合で観客動員が2万人を切ったのは、2022年9月20日の中日戦の1万1736人以来だ。

    【【広島】4年ぶりの200万人割れという衝撃…チーム低迷と相次ぐ不祥事の裏でマツダスタジアムから足が遠のいたファンの本音】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/10/09(金) 08:14:53.67 ID:FnjGd2AD0
    中日監督に工藤公康が就任へ…チーム再建に求める「大型補強」ではない、ソフトバンク上回る“カネの条件”
    https://news.yahoo.co.jp/articles/138cbfb7b510fb91a7200dbc4d10935f244e0bba
    パ・リーグ球団を取材するスポーツライターは、工藤監督時代も含めた「ソフトバンクの強さ」を次のように分析する。

    「ソフトバンクの戦略として根底にあるのが“育成”で、“補強”はあくまでも戦力の足りない部分を補うだけで、有力選手であれば誰でもとるわけではありません。そして“育成”には投資を惜しまないのがソフトバンク」

    他球団の監督と比較すると「お金がかかる」ようで。

    「監督としての年俸がべらぼうに高いわけではなく、チームへの投資を必要とする監督なのです。たとえばソフトバンク監督就任時、王貞治会長に出した条件というのが“選手データをとること”。
    今ではセ・パの球団が取り入れる“トラックマン”といった計測機器のほか、選手の能力データを数値化、分析して指導に生かすために最新機器を取り入れたのも工藤さん。
    またシーズンオフには頻繁に渡米し、メジャーのコーチング技術や選出システムなども積極的に学んでいます。現在はデータ野球に加えて流行りのAIにも熱心で、おそらく監督就任の“新たな条件”として新技術の採用も提示した可能性はあります。
    果たして、中日球団が要望を聞き入れて、”補強費用”を捻出することができるか(苦笑)」

    【【中日】ソフトバンクを日本一に導いた名将の裏側…お金も口も出す「超大物監督」をカツカツの竜フロントが本当にコントロールできるのかと話題】の続きを読む

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    1: Red★速報 2026/10/08(木) 09:26:04.09 ID:vzL/9wcm0
    いいよね…

    【【プロ野球】宗山塁に渡部聖弥、そして西川史礁…球界の未来を背負う若きドラフトBIG3の眩しすぎる存在感と将来への期待値が高すぎる】の続きを読む

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