Red★速報

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    MLB

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    1: Red★速報 2021/10/17(日) 09:33:07.11 ID:eg3T8BBbd
    2018年 18勝4敗 2.83
    2019年 9章14敗 4.16
    2020年 登板なし
    2021年 2勝3敗 4.23

    【【悲報】元巨人マイコラス、無事終わる】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/10/18(月) 15:10:08.94 ID:gVlE+NFE0
    なんかあるんか?
    通用しなくても普通はいくもんやろ

    【柳田悠岐と山田哲人がメジャー挑戦しなかった理由wwwwwwwww】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/10/17(日) 09:49:50.51 ID:G0u4exT7M
    .203 0 12 OPS.535

    【秋山翔吾「40歳のイチローでも通用してたし、ワイも通用するやろw」→】の続きを読む

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    no title
    1: Red★速報 2021/10/20(水) 09:45:45.84 ID:CAP_USER9
     【ロサンゼルス共同】米大リーグ、パドレスのダルビッシュ有投手は19日、引退試合に登板したプロ野球西武の松坂大輔投手に「プロ1年目に投手としての格の違いを感じ、WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)では皆に優しく人としての格の違いを感じました」と自身のツイッターで思いをつづった。

     松坂は6歳上で、2009年のWBCではともに日本代表の優勝に貢献した。

     松坂と同様にポスティングシステムで渡米したダルビッシュは「誰よりもプレッシャーのかかる状態でメジャーに行き、日本のファン、選手達のために投げてくださったことに本当に感謝しています」と功績をたたえた。

    共同通信

    https://news.yahoo.co.jp/articles/161859e93da2b21d57fd80174c3e62bc2fec5904

    【【MLB】ダルビッシュ「格の違い感じた」 引退の松坂に思い】の続きを読む

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    1: Red★速報 2021/10/16(土) 11:03:06.27 ID:zWSbWhtT0
     不屈の男だ。米大リーグ挑戦2年目の今季は2度の戦力外を通告されながら、3球団目で覚醒して好成績を残したパイレーツの筒香嘉智(29)。現地メディアからも「うれしい驚きだ」などと声が上がる。なぜ、苦しんだ米国の地で見事な復活を遂げられたのか。

    ◇「打撃はとにかくメンタル」

     3日(日本時間4日)の今季最終戦。パイレーツのデレク・シェルトン監督(51)は試合後、「ヨシはとてもいいプレーをしてくれた。本当に評価している」と筒香をたたえた。8月中旬のパイレーツ移籍後、43試合出場で打率2割6分8厘、8本塁打、25打点、長打率5割3分5厘。シーズン162試合に単純換算すれば、本塁打数は30本相当となる。オフシーズンにフリーエージェントとなる筒香に、現地メディアは「筒香を手放すな」「うれしい驚きを与えてくれた」と報じている。

     本人も手応えを感じているようだ。今季最終戦を終えた筒香は「シーズン途中の移籍などもあり、さまざまな環境の変化がありましたが、私自身にとってはすべてが良い経験になり、今後の財産になるのではないかと感じています。オフの期間にしっかりと準備をして、また来シーズン、元気にプレーする姿をお見せできればと思います」とコメントした。

     今季、エンゼルスの大谷翔平(27)が投打の「二刀流」で華々しい活躍を見せる中、筒香はもがいていた。2年目を迎えたレイズでは26試合で打率1割6分7厘、0本塁打、5打点で5月に放出された。移籍したドジャースでは傘下のマイナーでの試合出場が続いた。苦しんだ要因として、プロ野球・DeNA時代から指摘されてきた速球への対応が挙げられる。

     「大リーグは直球が速いだけでなく打者の手元で動きます。当てようとして打撃のテークバックが浅くなり、凡打が多くなっていました」。そう指摘するのは野球解説者の中畑清さん(67)。DeNA監督として、筒香を日本を代表する強打者に育てた。愛弟子に思いを巡らせる。

     「周りから何を言われようが結局は自分で気づくことが全てです。本人にもそう伝えました。パイレーツでの打撃を見ると、速球に対して早めにテークバックを取って、ためを作り、パワーを伝えられるようになってきましたね。マイナーで試合を重ねた時などに、自分でつかんだのだと思います」

     パイレーツでの打撃では、速球を強く引っ張って仕留める本塁打も出てきた。大リーグのプレー解析システム「スタットキャスト」によると、速球に対する打率は1年目の1割5分9厘から、2年目は2割2分5厘に向上している。加えて、慣れない環境でのプレーを続けながら、メンタル面が安定してきたことも大きい。中畑さんは言う。

     「打撃はとにかくメンタルだから。あいつは本当に人がよくて優しい。『主軸で頑張らないと』と思いすぎることは弱さにもなるんです。地区優勝するレイズやドジャースのような人気球団ではプレッシャーもあったでしょう。いい時期にリーグ最下位のパイレーツに拾われて、のびのびとプレーできるようになりました。DeNA時代のように『このチームを強くしたい』と原点回帰できて、心身の歯車がかみ合ったのも大きいと思います」

     今季2度の戦力外通告を受け、日本球界復帰もささやかれた。だが、筒香は諦めなかった。ドジャース移籍前に電話した中畑さんが「帰って来るなよ。マイナーでもどこでも、世界の野球を現役で経験できるチャンスだ。野球人として糧になる」と伝えると、「私もそうしようと思っていました」と力強い答えが返ってきたという。

     「来季の契約は分かりませんが、まだまだこんなものじゃない。もっとやれるはずです」と中畑さん。才能に甘んじず、努力する。諦めずに挑戦し続けて輝く姿を、これからも見続けたい。【大島祥平】

    【【爆笑】中畑「筒香がパイレーツで復活したのは弱小球団だから」】の続きを読む

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