Red★速報

2ch(2ちゃんねる)の野球記事のまとめサイトです。野球の話題を中心にまとめサイトを更新しています。1日に何度か投稿される予定です。ブログの相互リンク&相互RSS募集中。

    東京ヤクルトスワローズ

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: Red★速報 2021/10/16(土) 20:44:27.92 ID:kuvRAfjM0
    4回15失点する奴の発言じゃねえだろ
    no title

    no title

    【【悲報】木澤くん、頭脳に体が追いつかない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20211019-00000018-sanspo-000-4-view
    1: Red★速報 2021/10/19(火) 09:21:51.35 ID:18W3Y57z0
    来季も200勝が目標の模様
    https://www.sanspo.com/article/20211019-YMNVDMAXCZOJTIAQCKBIM3L5OY/
    ヤクルト・石川雅規投手(41)が来季も現役を続行することが18日、分かった。球団幹部は「もちろん来季もチームの戦力として考えている」と高く評価しており、プロ21年目も愛着のある燕のユニホームに袖を通す。

    今季の開幕は不調で2軍スタート。6月4日の西武戦(神宮)で大卒選手史上最長の20年連続勝利を記録して以降は、先発ローテを守り4勝4敗で、防御率2・60と安定感を見せている。6年ぶりのリーグ制覇を目指すチームで、前回優勝時の2015年に13勝を挙げた石川の存在は大きい。

    大きな目標がある。何度も口にしてきた通算200勝だ。「何を言われようが、自分が目標としているところは誰かにばかにされることではない。大きなモチベーションになる」と追い求めてきた。現在は通算177勝。41歳となった今も大きな故障はなく、まだまだ老け込んではいない。

    高津監督からの信頼も厚く、9月26日の中日戦ではチームで今季初めて中5日も任された。熟練の投球術、ひたむきな姿勢、豊富な知識は若手投手陣にとっては何よりの教材で高橋や奥川ら若手投手陣は〝石川の教え〟を成長につなげている。

    【【悲報】ヤクルト石川雅規】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20201111_shimizu_ay-560x373
    1: Red★速報 2021/10/18(月) 04:55:09.14 ID:IDdtdrNzd
    2019 11試合 防御率7.27 0勝 3敗 0H 26回 24奪三振 WHIP1.77
    2020 52試合 防御率3.54 0勝 4敗 30H 53.1回 58奪三振 WHIP1.14 最優秀中継ぎ
    2021 69試合 防御率2.51 3勝 6敗 48H 64.2回 71奪三振 WHIP1.08 HP2位と10差で1位 ホールド日本記録樹立


    地味にようやっとるよなこいつ

    【清水昇 ヤクルト2018年ドラフト1位】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    20211018-03728404-tospoweb-000-1-view
    1: Red★速報 2021/10/18(月) 11:55:10.71 ID:A6WHhyAc0
     優勝マジックを4としたヤクルトで、今や欠かせない存在が、ドミンゴ・サンタナ外野手(29)、ホセ・オスナ内野手(28)の助っ人野手コンビだ。

     1年目からの適応には理由がある。遅れて来日したにもかかわらず、すぐにチームに溶け込み、かつ結果を出して打線の不動の一角を占めるまでに至った背景には、元メジャーリーガー・青木宣親外野手(39)の存在が絶大だとチーム関係者は語る。

    「青木のメジャーでの実績が(助っ人の)2人よりはるかに格上だったことが大きい。彼らがメジャー定着を目指していたころ、青木はバリバリのレギュラーで常にゲームに出る存在。日本人以上に外国人選手はメジャーリーガーだった人間をリスペクトしますから」(チーム関係者)

    【【朗報】ヤクルト青木、オスナサンタナにとっての憧れの存在だった】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    CPSCNRZVOBP4ZBKGYUTRM7QK4Y
    1: Red★速報 2021/10/18(月) 06:48:20.81 ID:FY+CqMiba
    分からない

    【山田(二).274 34本塁打 100打点 OPS.895←こいつが何故かヤクルトファンに叩かれる理由WWWWWW】の続きを読む

    このページのトップヘ